オリジナルAndroidクリアケース表面のみ印刷

オリジナルスマホケースを手帳型、全面印刷、表面のみ印刷(クリア有)の3種類から、1個から業界最安価格でどなたでもエディタで簡単に作成できます。

Android用のクリアケースにオリジナルデザインを施す方法

クリアケースを好んで使っている人も多いでしょう。

Androidのスマホを購入すると、専用のクリアケース付属していることも多いです。

ではクリアケースにオリジナルのデザインを施してみてはどうでしょうか。

Androidユーザー向けにクリアケースへのデザインの施し方を説明していきます。

クリアケースならもともとの色やデザインを活かせる

スマホケースを装着してしまうと、もともとのスマホの色やデザインは見えなくなってしまうことが多いです。

しかし、クリアケースなら透けて見える部分が多いため、スマホ本体の色やデザインもしっかりと見えます。

スマホ本体の色やデザインが気に入っている人におすすめ

スマホ本体のデザインを気に入っている人の中には、ケースを装着すると見えなくなるということで、ケースなしで使う人もいるかもしれません。

しかし、ケースを付けていないと、落としてしまったときなどに、壊れてしまう可能性が高くなります。

できればケースなしは避けたいものです。

そのような悩みを抱えている人に、クリアケースはおすすめです。

ケースでスマホ本体をしっかりとガードしながらも、スマホ本体のデザインは隠れません。

絵柄が入っていないクリアケースなら、何も付けていないように見えることもあります。

背景が透けるのを上手く活かしたデザインにしよう

クリアケースにデザインを施す場合には、白色や黒色のハードケースと同じようにして、キャラクターなどのデザインを考えるといいでしょう。

ただ、せっかく背景が透けるので、それを上手く活かしたデザインにすると、より格好良くオシャレなデザインにできます。

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価格:1,280円
感想(2件)

例えばこちらのスマホケースは、全体にフラワー柄のデザインが施されているクリアケースです。

フラワー柄の部分以外は透けるようになっているので、スマホに装着するとスマホの色が背景になります。

同じケースを装着していても、スマホ本体の色によりイメージが違ってくるでしょう。

また、iPhoneケースではAppleのロゴマークをデザインの一部に使っているものがあります。

同じようなデザインをAndroid用のクリアケースでも利用可能です。

Androidスマホも、メーカーやブランド名のロゴが背面に入っているものが多いでしょう。

クリアケースのデザインを考える際の注意点

白いハードケースと同じつもりでクリアケースのデザインを作ると、失敗してしまうこともあります。

透けさせる部分と色を塗る部分をはっきりさせる

白いスマホケースの場合には、何も描かない部分は白いままになります。

特に深く考えることなく、白い背景の上でデザインを作って問題ありません。

白い背景の上で作ったデザインを、白いハードケースにプリントすれば、制作中の見た目通りに仕上がります。

しかし、クリアケースの場合にはそうはいきません。

色を塗らない箇所は基本的に透けてしまいます。

逆に白で色を塗ると、白く染められるのです。

このことをよく認識した上でデザインを作る必要があります。

透けさせる部分と白く塗る部分ははっきりと決めておかなければなりません。

スマホ本体の色との組み合わせに注意する

デザインを考える際には、白い背景を前提にして考えることが多いです。

パソコンの画面上でデザインエディタなどを使う場合には、たいてい白が背景になります。

手書きで紙に下描きなどをするときにも白い紙を使うでしょう。

しかし、クリアケースの場合にはスマホ本体の色を背景にして考える必要があります。

スマホ本体の色が黒色や青色、ピンク色などの場合には、白い背景を前提にして作ったデザインだと、イメージと違ってしまうことが多いです。

ステッカーやシールを貼るなら背景が透明なものを選ぼう

ステッカーやシールを貼るやり方は、白色や黒色のハードケースにデザインを施す場合もよく用いられます。

クリアケースにも使えますが、クリアケースの場合には背景が透明なステッカーを使うのが望ましいです。

背景が透明なシールやステッカーはクリアケースとの相性抜群

背景が透明なステッカーをクリアケースに貼ってみると、ちょうどキャラクターだけの状態になります。

見た目がスッキリして格好良く仕上げられるでしょう。

小さなステッカーなら2枚3枚と貼ることもできます。

透明な背景のステッカーは、クリアケースとの相性が抜群です。

逆に、クリアケースと背景が白くなっているステッカーはあまり相性がよくありません。

ちょっと格好悪くなってしまうでしょう。

ただ、背景のあるステッカーでも、模様や文字などが背景になっていれば、それほど不格好ではありません。

オリジナルのステッカーを作るときも背景が透明な用紙を使おう

インクジェットプリンター対応のステッカー用紙があれば、オリジナルデザインのステッカーを作ってクリアケースに貼ってデザインを施せます。

その場合にも背景のないタイプのステッカー用紙を使いましょう。

例えばエーワンのステッカー用紙なら、パッケージに「透明タイプ」のように表記されています。

ステッカー用紙を用意したら、印刷ソフトを使ってプリントアウトするだけです。

印刷ソフトは、フリーソフトの「ラベル屋さん」を使うのが簡単でしょう。

クリアケースなら間にステッカーを挟むのもあり

クリアケースだからこそできる非常に簡単な方法もあります。

それは、紙をクリアケースとスマホ本体の間に挟むやり方です。

デザインに使えるような紙が1枚あれば、小さく切り取るだけで挟むことができます。

雑誌の切り抜きでも、好きな画像をコピー用紙に印刷したものでも使えます。

オーダーメイドでオリジナルのクリアケースを作る

何かを貼ったり挟んだりするのではなく、直接クリアケースにデザインをプリントしたいなら、スマホラボを利用してみましょう。

スマホラボでは、専用のデザインエディタを使って、オリジナルのデザインを作れます。

そして作ったデザインを、プリントしたスマホケースをオーダーメイドできるサービスです。

Androidスマホのクリアケースは「AQUOS sense(SH-01K)」と「Galaxy Note8」、「HUAWEI P10」の3機種に対応しています。

スマホラボのデザインエディタの使い方

スマホラボのデザインエディタでは、スタンプやシェイプなどがあらかじめ用意されています。

スタンプもシェイプも背景部分が透けているものがほとんどであるため、クリアケースのデザインに使いやすいでしょう。

スタンプやシェイプは、最初は大きめの形で出てきますが、大きさは自由に変更可能です。

レイヤーを見ながらカーソルを動かして変更する方法と、パーセントや角度の数字を入力して変更する方法があります。

写真も「画像」のところからアップロードして挿入可能です。

ただ、背景のある写真だと使いづらいかもしれません。

文字は「テキスト」のところで入力して挿入できます。

写真も文字もスタンプと同じような方法で大きさや角度などを編集可能です。

スタンプやシェイプは種類が豊富

スタンプやシェイプは種類がかなり豊富で、複数のスタンプやシェイプを組み合わせることで多様なデザインを制作できるのが魅力です。

もちろんスタンプやシェイプの一部が重なる形のデザインにすることもできます。

色もかなり細かな調整に対応しています。

「編集」の隣にある「カラー」のところをクリックすると、色をいくつか選択できる画面に移ります。

ここで基本的な色を選択可能です。

さらに「カスタム」のところをクリックすれば、非常に細かな色の調整ができるようになります。

オリジナルのAndroidクリアケース制作ならスマホラボ

クリアケースは、透けて見えるのでケース装着時でもスマホ本体の色やデザインが見えるのが魅力です。

キャラクターなどのデザインを施しても、背景部分が透けるので、スッキリした具合に仕上げられるでしょう。

そしてスマホラボなら、クリアケースにオリジナルのデザインをプリントできるので、ぜひ利用してみてください。

商品に関する注意事項

印刷に関する注意事項

  • 本製品は落下などの強い衝撃から本体を保護するための仕様ではありません。取り扱いには十分ご注意ください。
  • 改良のため、商品の仕様は予告なく変更することがあります。予めご了承ください。
  • Androidクリアケースの側面部分やカメラ部分の形状に関しまして、入荷状況や在庫の調整によって表面印刷スマホケースの素材自体を変更させていただく場合がございます。その場合、表示の形状と異なる場合がございます旨何卒ご了承下さいませ。
  • 画像の発色を再現するため、最初に白インクで印刷後その上にお客様画像をカラーで印刷をしております。
    白インク印刷時に、人間の目で目視できない状態の不透明度で色が乗っていた場合でも機械的に判定されるため白インクで印刷がされます。
    シャドウ・ベベル・光彩・ぼかしなどの効果や、ブラシでの着彩時ではみ出ている部分がございますとお客様の意図しないデザインとなることがございますのでご注意ください。

    お客様の画像データをそのまま印刷機で印刷されるため、上記にあたるものに関しましては無償再製作の対象外となる旨ご注意下さい。

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