Androidオリジナル手帳型スマホケース

Androidの手帳型のスマホケースをオリジナルで作成できます。
手帳型はもともと女性に人気の商品でしたが、最近では利便性の高さから男性にも人気の商品です。Androidのほぼ全端末で利用できる汎用型Androidケースをご用意しております。

オリジナルスマホケースを手帳型、全面印刷、表面のみ印刷(iPhoneのみクリア有)の3種類から、1個から業界最安価格でどなたでもエディタで簡単に作成できます。

Androidのスマホを使っているけどオシャレなデザインの手帳型ケースが欲しい

手帳型のスマホケースは、Androidのスマホを使っている人からも人気が高いです。

便利な機能がたくさん付いており、オシャレさんも楽しめます。

ここでは、そんな手帳型スマホケースについて、Androidスマホユーザーの視点から見ていきましょう。

利便性抜群の手帳型スマホケース

手帳型スマホケースの魅力はとにかく利便性が高いということです。

スマホケースとしての役割だけでなく、便利な機能がたくさん備わっています。

画面までしっかりと保護できる

スマホは精密機器であるため、ぶつけたり落としたりして物理的な衝撃を与えてしまうのはできるだけ避けたいでしょう。

もし、ぶつけたり落としたりしてしまった場合でも、衝撃を和らげられるようにスマホケースを使っている人も多いです。

そして、手帳型スマホケースなら、スマホ本体を画面部分も含めてすっぽり全部覆います。

手帳型スマホケースを付けていれば、もしスマホを落としてしまっても、しっかりとガードできます。

画面もガードできるので安心です。

カード収納ポケットが便利

手帳型スマホケースは、表紙の内側部分にカード類を収納できるポケットが付いているものが多いです。

主にクレジットカードや会員証、定期券などを収納するのに使用します。

カード類を持ち歩くためにパスケースなどを使っている人も多いでしょう。

カード収納ポケット付きの手帳型スマホケースを使えば、パスケースは持ち歩かなくても済むようになります。

1,000円札など少額の現金も入れておけるのでかなり便利です。

休憩時間にお昼を食べに行くときや、コンビニにお弁当を買いに行くときなどは、スマホを1つ持っていけば済みます。

スタンドとしても使える

手帳型スマホケースの多くは、表紙の部分を後ろの方に折り曲げてスタンドとして使えるように作られています。

スマホでYouTubeやニコニコ動画などをよく視聴する人にとっては便利でしょう。

短い動画なら手でスマホを持ちながら視聴してもいいですが、長い動画だとスタンドで立てて視聴した方が快適です。

スマホケースによっては、スタンドにして立てたときの角度を調整できるものもあります。

ミラー付きもあり

手帳型スマホケースの表紙の裏側には、カード収納ポケットだけでなく、ミラーが付いているものもあります。

身だしなみに気を遣っている人は、手鏡などを持ち歩いていることが多いでしょう。

たまにうっかり手鏡を忘れてしまうと、髪型が乱れていないかどうかのチェックができず、困ってしまうこともあります。

そんなときに、スマホケースにミラーが付いていれば、重宝します。

普段手鏡を持ち歩く習慣のない人にとっても、外出先で鏡が必要になったときなどにも便利です。

最近では男性からも人気を集めている

手帳型スマホケースは以前までは、女性に人気で、男性で手帳型スマホケースを使っている人は少数派でした。

しかし最近では、男性で手帳型スマホケースを使っている人をよく見かけます。

男性向けを謳っている手帳型スマホケースも増えているのです。

特に本革の手帳型スマホケースはビジネスのシーンにピッタリです。

黒や茶色の本革手帳型スマホケースなら、商談などの際に書類と一緒に、机の上に置かれていても特に違和感はありません。

まるでビジネス手帳のように見えます。

カード収納ポケットやミラーなども、便利に使っている男性は多いです。

外出先でコンビニに立ち寄って飲み物などを買う際に、わざわざ財布を取り出さなくても支払いができます。

Androidは手帳型ケースの種類が少ない

Androidのスマホを使っている人が手帳型スマホケースを探してみると、なかなかしっくりくるデザインのものがみつかりにくいでしょう。

iPhoneケースと比べてAndroidは手帳型ケースの種類が少なめです。

iPhoneとAndroidのシェアは半々くらい

街中でiPhoneを使っている人をよく見かけ、知り合いなどでもiPhoneユーザーが多ければ、Androidスマホは少数派のように思えてしまいます。

しかし、実際のところiPhoneユーザーに対してAndroidスマホユーザーが特に少ないわけではありません。

国内でiPhoneユーザーとAndroidスマホユーザーはちょうど半々くらいです。

Androidスマホはメーカーや機種が非常に多い

シェアは半々くらいにもかかわらず、iPhoneユーザーの方がかなり多いように感じるのにはわけがあります。

iPhoneを製造販売しているのはアップル社のみですが、Androidスマホを製造販売しているメーカーは非常に多いです。

そして、Androidスマホは機種の数もiPhoneと比べて多いため、在庫リスクが高く、ケースを作りづらい状態にあります。

XperiaやAQUOS Phone、Galaxyなど一部の人気機種以外はケースがほとんど製造販売されていません。

逆にiPhoneの場合にはラインナップが限られているため、在庫リスクは小さく、ケースも作りやすいのです。

オーダーメイドで手帳型Androidケースを作れる

市販のスマホケースではしっくり来るデザインのものがなければ、オリジナルのスマホケースを作るのがおすすめです。

スマホラボなら、好きなデザインの手帳型スマホケースを、オーダーメイドで注文できます。

3種類のサイズが用意されている

スマホラボでは、どのAndroidスマホでも使えるように手帳型の汎用ケースが用意されています。

その汎用ケースに、オリジナルのデザインをプリントする仕組みです。

スマホの機種によって大きさに差があるため、汎用ケースの大きさもS、M、Lと3種類あります。

もっとも大きいLサイズは最大で縦が162ミリ、横が84ミリまでのAndroidスマホに装着可能です。

Mサイズの場合は縦139.2ミリ、横78ミリまで入ります。

Sサイズは縦133ミリ、横65ミリまでです。

たいていの機種はMサイズかLサイズが合うでしょう。

デザインエディタを使って自由にデザインを制作できる

デザインは専用のデザインエディタを使って作ります。

手帳型スマホケースを開いて表表紙と裏表紙を繋げた様子が表示されるので、そこにデザインを描き込んでいきましょう。

表側と裏側が繋がったデザインも、別々のデザインにも作れます。

デザインエディタの操作方法についてはこちら >

スタンプ・シェイプ

スタンプやシェイプなどがあらかじめ用意されており、デザインの一部に使用可能です。

スタンプやシェイプを選択すると、かなり大きな状態で表示されますが、大きさや色などを変更できます。

縦横のいずれか一方のみを広げたり縮めたりすることも可能です。

回転もできるので、横倒しや逆さなどにしても使えます。

文字

文字を挿入したいときには、「テキスト」のところをクリックして、短い単語などを入力しましょう。

フォントも10種類程度の中から選択できます。

デザインの中に挿入した後は、大きさや角度、色などを変更可能です。

自分で撮影した写真も使ってみよう

オリジナルの写真をデザインに使いたい場合には、「画像」のところをクリックしましょう。

20MB以内の画像ファイルをアップロードして、デザインの中に挿入できます。

画像もスタンプなどと同様に、大きさや角度を調整可能です。

写真だけのデザインにすることも、スタンプなどと組み合わせてデザインの一部として使うこともできます。

オリジナルの手帳型Androidケース制作ならスマホラボ

手帳型スマホケースは、利便性に富んでおり日々の生活の中で役立つ場面が多いです。

新しいスマホケースを購入するなら、ぜひ手帳型を検討してみましょう。

また、Androidスマホは市販の手帳型ケースは種類があまり多くありません。

しっくりくるデザインのスマホケースがなければ、スマホラボでオリジナルのスマホケースを作るのがおすすめです。

オリジナルAndroidケースの種類から選ぶ

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