iPhone 6s オリジナルスマホケース

iPhone6s オリジナルiPhoneケース

スマホラボならiPhone 6s用のオリジナルiPhoneケースを1個から、しかも激安価格 (業界最安値) で作成可能です。

初めてオリジナルのiPhoneケースを作る方や、デザインスキルが無いという方もご安心ください!

お好きな写真やイラストを使って、自由自在にデザインできる専用エディタをご用意しています。

スマホラボでぜひ自分だけのiPhone 6s ケースをオーダーメイドで作ってみてください。

iPhone 6sの特徴やケースの種類は?オリジナルケースを作って、周囲との差をつけよう!

スマートフォンを使うときに、ケースを使用している人は多くいます。

画面や本体の保護という目的だけでなく、ケースで個性を表現したいという人も多いでしょう。

この記事では、iPhone 6sについてみていきます。

iPhone 6sのスペックやほかの機種との違い、使用できるケース、オーダーメイドでオリジナルケースを作る方法などを解説していきます。

iPhone 6sのスペック!その他の機種との違い

iPhoneと一口にいってもさまざまな機種が販売されています。

その中で、iPhone 6sはどのような特徴のある機種なのでしょうか。スペックやほかの機種との違いについてみていきましょう。

iPhone 6sのスペック

iPhone 6sは、アップルが開発・販売しているスマートフォンで、iPhone第9世代のモデルになります。

2015年に発売された機種ですが、いまだに人気は高く、多くの人が使用しているモデルです。

ディスプレイは4.7インチ、重量は143gとなっています。

iPhone 6sはアルミ素材で、指紋がつきにくく強度が高いことが特徴です。

色はシルバー、スペースグレー、ゴールド、ローズゴールドの4色展開と好みの色を選びやすくなっています。

Siri・Touch ID・イヤホンジャックに対応していますが、おサイフケータイ・ワイヤレス充電などには対応していません。

カメラ性能は、背面1200画素、フロント500画素です。

ほかの機種との違い

iPhone 6sはiPhoneの中では古い機種になりますが、重いアプリや容量の多いゲームを頻繁に使うことがなければ、問題なく使用することができます。

iPhone 8と比べても、本体の大きさやカメラの画素数は引けを取りません。

iPhone 8には光学式手振れ補正が搭載されているため、多少映りは良くなりますが、iPhone 6sでも十分に綺麗な写真が摂れます。

また、価格面でも優秀です。

iPhone 6sは8と比べると、本体価格は二分の一程度になりますので、スペックにあまりこだわらない場合のスマホとしてはぴったりです。

iPhone 6sのオリジナルケースを作成するメリットは?

iPhone 6sのケースをオリジナルで作成する人も少なくありません。

オリジナルケースを作るメリットは大きく分けて5つあります。

自分好みのケースを作ることができる

オリジナルケースのメリットは何といっても、自分好みに自由に作れることです。

既製品で気に入るものがない、妥協して使っている人も多いでしょう。

しかし、オリジナルケースなら自分の好きな色や柄を選んで作成することができます。

好きな物を身につけることで、愛着も湧きますし満足度も高くなるでしょう。

個性を表現できる

既製品のケースを使うと、人と被ってしまうことがあります。

個性を重視する人にとっては、人と同じものを使うことはあまり気分のいいものではありません。

その点、オリジナルケースなら世界で1つだけのケースを作ることができるため、自分の個性を存分に表現することができるのです。

市販品が少なく、選べるケースがない場合にも便利

iPhone 6sは古い機種になるため、最新機種よりも選べるケースが少なくなっています。

もちろん、いまだに人気のある機種ですからある程度の品数がありますが、気に入るものがない場合も多いでしょう。

オリジナルケースなら自分でデザインすることができるので、市販品が少なくても気に入るケースを作ることができます。

タイプを自由に選べる

スマホケースにはさまざまなタイプがあります。

手帳型やハードケースなど多様な形があり、それぞれ好みが違うでしょう。

手帳型を使いたいのに、気に入った柄がハードケースにしかない、といったことも起こります。

しかし、オーダーメイドなら、気に入った柄・タイプで作ることができるのです。

キャラクター物のケースも作れる

アニメや漫画のキャラクターなどのケースも作ることが可能です。

販売目的の場合には著作権侵害になりますが、私的利用の場合に限り著作権侵害にはならないため、自分で使うことが目的なら好きなキャラクターのスマホケースが作ることができます。

好きなキャラクターのケースが販売されていない場合には、オリジナルケースを作るのもいいでしょう。

スマホラボで作れるiPhone 6sケースの種類は?

スマホの機種によって、作れるケースの種類が変わってくるのです。

スマホラボで作れるiPhone 6sのケースはどのような種類があるか紹介していきます。

手帳型ケース

スマホ全面を覆うことのできるのが、手帳型ケースの特徴です。

合皮を使用した手帳型ケースはマグネット式開閉なので、スマホを使わないときにはディスプレイを全面保護することができます。

前面、背面、マグネット部分のすべてに印刷ができるので、幅広いデザインを施すことが可能です。

ハードケース

ポリカーボネートを使用した、スマホケースです。

白地のケースに印刷するタイプとクリアケースに印刷するタイプがあります。

ハードケースは背面のみが覆われる形になるため、ディスプレイは保護されません。

ハードケース(グリッター入り)

熱可塑性ポリウレタンを使用しており、グリッターが散りばめられたクリアケースになります。

キラキラしているのが特徴で、自分好みのデザインを施すことも可能です。

ミラーケース

ポリカーボネート樹脂を使用したスマホケースで、背面にミラーケースがついているのが特徴です。

ミラーケースには、ICカードなども収納できるため、機能性に優れています。

こちらも、背面のみを保護する形なので、ディスプレイの保護はされません。

スマホラボでオリジナルケースを作ってみよう!手順を5フローで解説!

オリジナルケースを作ってみたいけれども、やり方がわからないとためらっている人も多いでしょう。

ここでは、スマホラボでオリジナルケースを作る場合の手順について紹介します。

STEP1.自分の好きなタイプを選ぼう

まずは、スマホラボのサイトから「iPhone 6s」を選択し、自分が作りたいタイプを選択します。

価格やケースの特徴が載っていますので、しっかりと確認して選びます。

作りたいタイプが決まったら、「デザインを選択する」をクリックしましょう。

STEP2.デザインをする

デザイン画面に移ります。画像の読み込みやテキストの入力などで、自分好みのデザインを作りましょう。

自分で作った画像や背景を読み込ませることも可能ですし、あらかじめ画像を用意せずにデザインすることも可能です。

スタンプやフレームなどが用意されているため、デザインをうまく考えられない場合でも安心でしょう。

ペンツールなどで色を塗る、スタンプを配置するなど、簡単なステップで柄や色を変えることができます。

STEP3.カートへ進む

デザインが完成したら、「カートへ進む」をクリックします。

プレビューでデザインの確認と、料金の確認をしましょう。

プレビューで気になるところや修正したい部分があったら、「戻る」をクリックすればデザイン画面に戻って修正することが可能です。

STEP4.レジに進む

デザインや料金に問題がなければ、レジに進みます。

住所や氏名、電話番号などのお届け先情報と、支払い方法を入力しましょう。

支払い方法は、クレジットカード、代金引換、銀行振込の3つから選ぶことができます。

STEP5.注文する

注文内容の確認をして間違いがなければ注文をクリックします。

これで作成は完了です。最短3影響日以内の発送ですが、大量の注文の場合には別途確認が必要になるケースもあります。

iPhone 6sのオリジナルケースは簡単に作れる!一度チャレンジしてみよう

iPhone 6sのオリジナルケースは簡単に作ることができます。

自分の個性を表現できたり好きな色・柄で作ることができたりするので、今のケースに満足していない場合には、オーダーメイドで作るのもいいでしょう。

スマホラボなら、簡単な手順で作成することができます。

スタンプなども使えますから、デザインに詳しくなくても安心です。

一度スマホラボで注文してみてはどうでしょうか。

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