iPhone 8 Plus オリジナルスマホケース

iPhone8Plus オリジナルiPhoneケース

スマホラボならiPhone 8 Plus用のオリジナルiPhoneケースを1個から、しかも激安価格 (業界最安値) で作成可能です。

初めてオリジナルのiPhoneケースを作る方や、デザインスキルが無いという方もご安心ください!

お好きな写真やイラストを使って、自由自在にデザインできる専用エディタをご用意しています。

スマホラボでぜひ自分だけのiPhone 8 Plus ケースをオーダーメイドで作ってみてください。

iPhone 8 Plusの良いケースが見つからない!そんな時にはオリジナルケースを作ろう!

現在発売されているiPhoneの中でも最新のものはiPhone XS/XS Max/XRです。

そのため、iPhone 8 Plusのケースを探してもお気に入りのデザインが見つからないことも多いでしょう。

そんな時にはiPhoneケースを自作するのがおすすめです。

そこでこの記事ではiPhone 8 Plusの特徴や他の機種と比べてどんな面で優れているのか、iPhone 8 Plusのケースをオリジナルで作るにはどうすれば良いのかなどについて解説します。

iPhone 8 Plusと他の機種の違いは?

まずiPhone 8 Plusのスペックや他の機種との違いを確認しましょう。

iPhone 8 Plusのスペック

iPhone 8 PlusはiPhone 8と同時に2017年9月に発売されました。

使用しているディスプレイはRetina HDディスプレイであり、解像度は401ppiで画質はiPhone6・7と変わっていません。

スペースグレイ・ゴールド・シルバーというiPhoneシリーズでも定番の3色が用意されており、スタイリッシュなデザインとなっています。

背面がガラスパネルとなっていて、iPhone 8からワイヤレス充電が可能になりました。

また、iPhone 8ではシステムチップにA11 Bionicを採用しています。

A11 Bionicは6コアとで、通常時は4コア駆動、ゲームをしている時など高負荷時には6コア全てを駆動するようになっていることから4コアだったiPhone7よりも処理スピードが向上しています。

iPhone 8との違い

iPhone 8 Plusのスペックは基本的にはiPhone 8と同じですが、ちょっとした部分で違いがあります。

iPhone 8の画面サイズが4.7インチなのに対し、iPhone 8 Plusは5.5インチです。

そのため、片手で操作したいならiPhone 8、大きめの画面でゲームをしたいなどといった場合にはiPhone 8 Plusを選ぶと良いでしょう。

重さもiPhone 8 Plusの方が重いのでiPhone 8 Plusを選ぶなら両手で操作するつもりで購入するのがおすすめです。

また、カメラ機能に関してはiPhone 8よりもiPhone 8 Plusの方が少し優れています。

ポートレートモード・ポートレートラインティングが可能なのはiPhone 8 Plusだけです。

また、ビデオ撮影に関してもiPhone 8はズームが3倍までなのに対しiPhone 8 Plusは6倍まで対応しています。

iPhone 7/7 Plusとの違い

iPhone 8 PlusとiPhone 7/7 Plusにはシステムチップ以外にも様々な違いがあります。

まず本体のカラーバリエーションはiPhone7/7 Plusの方が充実しており、ゴールド・シルバーに加えてレッド・ブラック・ジェットブラック・ローズゴールドの計6色となっています。

したがってカラーバリエーションを基準に決めたいならiPhone 7/7 Plusが良いでしょう。

ただ、iPhone 7/7 PlusにはiPhone 8 Plusに搭載されているTrue Toneディスプレイが搭載されていません。

True Toneディスプレイはスマートフォンを使用する際の目の疲れを軽減するものであり、スマートフォンによる目の疲れが気になるならiPhone 8/8 Plus以降の機種を選びましょう。

iPhone 6sとの違い

iPhone 8 Plusの前々機種にあたるiPhone 6sと比較するとiPhone 8 Plusは大幅に性能が上がっています。

まずiPhone 6sには防水機能がありませんでした。

そのため、イヤフォンジャックや充電口から水が浸入してしまうというリスクがありました。

それに対してiPhone 8 Plusは防水・防塵となっており、雨に濡れても問題ありません。

また、iPhone 6sに搭載されているシステムチップはA11 Bionicの2つ前の世代に当たるA9です。

高画質アプリも増えて負荷がかかりやすいため、A9では処理スピードが遅くてイライラしてしまうこともありますが、iPhone 8 Plusでは処理スピ―ドも大幅に向上しています。

iPhoneケースを自作するメリット・魅力は?

iPhoneケースを自作するメリットはたくさんあります。

そこで自作するメリットのうち5つ

世界に一つだけのケースが作れる!

市販のスマホケースだと同じものが大量に売られているので身近な人とケースのデザインが被ってしまうことも少なくありません。

また、iPhoneは最新機種が発売されるとそれより前の機種のケースの取り扱い数が減ってしまうのでiPhone 8 Plusのケースを探していても気に入るデザインが見つからない可能性もあります。

そこでオリジナルのiPhoneケースなら世界に一つだけのケースを作れるので、人とデザインが被る心配がありません。

記念品やプレゼントにも良い!

友達や家族の誕生日や記念日にオリジナルのiPhoneケースを作ってプレゼントする人も増えています。

思い出の写真をiPhoneケースにすることで思い出をいつでも振り返ることができるので、大切な人への気持ちがこもったプレゼントとしてもiPhoneケースは良いでしょう。

カップルだと2つで1つの絵柄になるデザインのiPhoneケースを作る人も多いです。

簡単にデザインに挑戦できる!

オリジナルグッズを制作した経験が無いと、デザインの段階で挫折してしまう人も多いです。

しかし、iPhoneケースの場合は画像1枚を選ぶだけなのでデザイン経験が無い人でも簡単にオリジナルiPhoneケースが簡単にできます。

もちろんこだわって色々な画像・文字を入れてオシャレなものを作ることも可能です。

iphoneケースをきっかけに色々なオリジナルグッズの制作に挑戦してみるのも良いでしょう。

色々な素材でケースが作れる!

市販されているiPhoneケースはプラスチックもしくは布・革のものが多いです。

しかし、オリジナルのiPhoneケースなら紙やシールなど様々な素材をiPhoneケースに使うことができます。

色々な素材を組み合わせた個性的なiPhoneケースも良いでしょう。

このように素材にこだわったものを作りたい時にもオリジナルのiPhoneケースはおすすめです。

それに後でラインストーンなどを購入してデコレーションすることで派手なデザインにするのも良いでしょう。

推しのオリジナルグッズが作れる!

アイドルやキャラクターの公式グッズとしてiPhoneケースが発売されることは多いですが、使用されている写真・イラストが気に入るものでなかったり、質が悪かったりすることも少なくありません。

そんな時にオリジナルでiPhoneケースを制作すれば自分が気に入るデザインのiPhoneケースを持ち歩けます。

ファン同士で集まる際にオリジナルグッズは自慢できること間違いなしでしょう。

スマホラボならどんなiPhone 8 Plusケースが作れる?

スマホラボではどんなiPhone 8 Plusのケースが作れるのでしょうか。

そこでスマホラボで作れるiPhoneケースの種類を紹介します。

クリアパネルケース

クリアパネルケースはiPhone 8 Plusが持つ高級感をそのまま活かすことができます。

本体に直接ステッカーを貼ったり、本体とケースの間に写真を入れたりしてPhone 8 Plus本体の質感をアピールしつつも個性をアピールすることも可能です。

見た目がシンプルなので、オリジナルのケースが欲しいけれどもあまり派手すぎるのは好きでは無い人におすすめと言えます。

ミラーパネルケース

ミラーパネルケースはiPhoneの背面部分に鏡面塗装がされ、鏡のようになっているケースのことを言います。

iPhoneのカメラを使ってメイクの確認をする人は多いでしょう。

しかし、ミラーパネルケースを使用すればわざわざカメラ機能を起動しなくても身だしなみチェックができます。

それに鏡面塗装によって高級感も演出されるので、スタイリッシュな印象のケースが欲しい時におすすめです。

全面印刷ケース

自分で写真を選んだり、イラスト・文字を入れたかったりしたい場合は全面印刷ケースがおすすめです。

スマホラボのサイトでデザインを決めて、世界に一つだけのオリジナルケースを作ることができます。

オリジナルケースだと安っぽいデザインになってしまうという理由でオリジナルケースを作ることを諦めてしまう人も多いですが、全面印刷なら市販のケースと同じようなオシャレなデザインにすることも可能です。

手帳型ケース

iPhoneケースの中でも画面に傷が入りにくい手帳型ケースを使用している人は多いです。

手帳型ケースも画像を選ぶだけで簡単に作ることができるうえに手帳型ケースはオリジナルでも安っぽい印象になりにくいでしょう。

それに市販の手帳型ケースは価格が高めです。

しかし、オリジナルならデザイン料がかからないためケース代を安く抑えることができます。

スマホラボでiPhone 8 Plusのケースはどうやって作るの?

iPhone 8 Plusのオリジナルケースを作ることは難しいと思われがちですが、スマホラボならとても簡単です。

そこでスマホラボでオーダーメイドケースを作る際の流れを確認しましょう。

ケースの種類を選ぼう

まず手帳型やミラーパネルなどどんな種類のケースにするかを決めます。

ケースの種類が決まったら自分が持っている機種のものを選択します。

間違えて違う機種のケースを選択してしまうとケースを使おうとした時に本体がケースにフィットしないという事態が起こってしまうので要注意です。

また、iPhone 7 PlusのディスプレイサイズもiPhone 8 Plusと同じ5.5インチであるため、iPhone 7 Plusのケースを購入しても使用することは可能ですが、iPhone 8 Plusの方が縦幅・横幅・厚さが2mmずつ大きく、使用した際に少しズレてしまう可能性があります。

したがって必ずiPhone 8 Plusのケースを選択するようにしましょう。

ケースをデザインしよう

自分の機種に対応しているケースを選択したらデザインの段階に入ります。

デザインはとても簡単で、お気に入りの画像をアップロードして配置するだけです。

この際に使用する画像の解像度が低すぎると安っぽい見た目になってしまうのでなるべく1889×2960px以上のものを選びましょう。

また、スマホラボの場合自分で文字やスタンプを入れることもできます。

プリクラで文字やスタンプを入れるのと同じ要領で作業を行うので簡単です。

デザインの最終確認をしよう

デザインが決まったらデザイン画面右上の「カートへ進む」と書かれたボタンをクリックしてプレビュー画面へ移動し、仕上がりの確認をしましょう。

表面・側面・背面のデザインが確認できるので、デザインのズレやミスが無いかをチェックし、納得ができたら購入手続きへ進みます。

デザインの確認ができるのはここが最後であるため、後悔しないように入念にチェックをしましょう。

購入手続きを済ませよう

最終確認が済んだらiPhoneケースの届け先の住所・電話番号・氏名・メールアドレスと支払い方法を入力しましょう。

スマホラボの場合支払い方法はクレジットカード払い・代金引換・銀行振込の3種類から選ぶことができます。

ただ代金引換の場合手数料として500円が上乗せされてしまうので、クレジットカード払いもしくは銀行振込を選ぶのがおすすめです。

到着を待とう

購入手続きが済んだら後は到着を待つだけです。

スマホラボの場合は基本的に入金が確認できてから3営業日での発送となっています。

ただ注文数が多い場合や注文が殺到している場合などには3営業日以上の日数を要することがあるので要注意です。

また、基本的に14時以降の注文に関しては翌日の注文扱いとなってしまいます。

したがって急いでいる場合はなるべく14時までに注文を済ませるようにしましょう。

スマホラボでオーダーメイドiPhoneケース作りに挑戦しよう!

iPhone Xシリーズが登場したことでスマホケース売り場にあるiPhone 8 Plusのケースの種類は徐々に減っています。

しかし、オリジナルスマホケースなら自分の好きなデザインのケースを作れるので、我慢してあまり気に入っていないデザインのiPhoneケースを使う必要が無いうえに価格も安いです。

スマホラボでは画像1枚を選ぶだけで簡単にiPhone 8 Plusケースが作れるので、初心者でも簡単にオリジナルケースが作れます。

したがってiPhone 8 Plusのオリジナルケース作りに挑戦するのであれば、スマホラボで作成してみてはいかがでしょうか。

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