iPhone XR オリジナルスマホケース

iPhoneXR オリジナルスマホケース

スマホラボならiPhone XR用のオリジナルiPhoneケースを1個から、しかも激安価格 (業界最安値) で作成可能です。

初めてオリジナルのiPhoneケースを作る方や、デザインスキルが無いという方もご安心ください!

お好きな写真やイラストを使って、自由自在にデザインできる専用エディタをご用意しています。

スマホラボでぜひ自分だけのiPhone XR ケースをオーダーメイドで作ってみてください。

iPhone XRで良いケースが見つからない!そんな時にはオリジナルケースに挑戦しよう!

iPhoneの最新機種であるiPhone XRはiPhone XSやiPhone XS Maxの廉価版でありながら性能はとても良く、カラーバリエーションも充実しているので購入している人が多いです。

そのため、iPhone XRのケースを探していても周りの人と被ってお気に入りのデザインが見つからないと言うこともあるでしょう。

そんな時にはオリジナルで世界に一つだけのiPhoneケースを作るのがおすすめです。

この記事ではiPhone XRのスペックやiPhone XSとiPhone XS Maxとの違い、iPhone XRのオリジナルケースの作り方などについて解説します。

iPhone XRは廉価版ながらも高性能!

iPhone XRはAppleから発売されているスマートフォンiPhoneの最新機種です。

iPhone XRが発売される1ヶ月前にiPhone XSとiPhone XS Maxが発売されており、この3機種にはどのような違いがあるのでしょうか。

そこでまずiPhone XRのスペックや他の機種との違いをチェックしましょう。

iPhone XRのスペックは?

iPhone XRで使用しているディスプレイはLiquid Retinaディスプレイという液晶ディスプレイです。

現在のスマートフォン業界では有機ELディスプレイが主流であり、液晶ディスプレイは画質が少し落ちてしまいます。

しかし、1,792×828ピクセルとなっており、CPUはiPhone XS/iPhone XS Maxと同じA12 Bionicを使用しているので、高負荷なゲームも十分高画質で楽しめます。

また、カメラの性能に関してはインカメラにTrueDepthカメラ、アウトカメラに1200万画素のシングルカメラを搭載しています。

背景をぼかして被写体を目立たせるポートレートモードが用意されており、Instagramに載せるようなオシャレな画像をアプリを使わずに作ることが可能です。

iPhone XSとiPhone XS Maxとの違いは?

iPhone XSとiPhone XS Maxで使用しているディスプレイは今流行している有機ELディスプレイであるSuper Retina HDディスプレイです。

解像度が2,436 × 1,125ピクセルとiPhone XRよりも高く、より高画質での写真撮影が可能となっています。

また、iPhone XSとiPhone XS Maxにもポートレートモードが用意されており、画像をオシャレに編集することができます。

ただ、iPhone XRのアウトカメラがシングルカメラなのに対し、iPhone XSとiPhone XS Maxはデュアルカメラです。

そのため、ズームをしても画像が荒くならないうえに、物体を撮影する際により画像を立体的に演出できます。

ちなみにiPhone XSとiPhone XS Maxの違う点に関しては画面サイズのみで、iPhone XSは5.8インチ、iPhone XS Maxは6.5インチとなっています。

iPhone 8とはどう違う?

iPhoneは古い機種ほど価格が安いので、1世代前のiPhone 8を購入することを考えている人もいるでしょう。

そこでiPhone 8とPhone XRのスペックの違いも紹介します。

まず画面サイズはiPhone XRの方が大きいです。

iPhone XRは画面が6.1インチなのに対し、iPhone 8は4.7インチとなっています。

したがって片手で操作したいならiPhone 8がおすすめと言えるでしょう。

また、iPhone Xからホームボタンを廃止しています。

画面が小さい分ホームボタンは押すだけでホーム画面に移動できるため、ホームボタンが無くなったことを惜しむファンも多いです。

したがって、ホームボタンにこだわる場合もiPhone 8を選ぶと良いでしょう。

iPhone XRのオリジナルケースを作るメリットは?

iPhone XRのケースをオーダーメイドで作るメリットはたくさんあります。

ここではたくさんあるメリットの中から5つをピックアップして紹介します。

他の人と被らない!

iPhone XRを使用している人は多いので、街中を見渡してみると自分が気になっていたケースを使っている人を見かけてしまうこともあるでしょう。

そこでオーダーメイドのiPhoneケースなら世界に一つだけであり他の人と被ることがありません。

自分の好きなものをデザインに詰め込んだiPhoneケースを持ち歩いて個性をアピールしましょう。

思い出を持ち歩ける!

スマートフォンは大切な連絡手段なので、出かける際にはほぼ必ず持ち歩くでしょう。

そこでiPhoneケースに思い出の写真を使えば大切な思い出もiPhoneと共に持ち歩くことができます。

カップルや友達との旅行で撮影した写真を使ってオリジナルiPhoneケースを使っている人は多く、周りの人に思い出を自慢することもできるでしょう。

また、思い出の画像を入れたiPhoneケースはプレゼントとしても人気です。

キャラクターものもお気に入りのデザインで作れる!

アニメや漫画の公式アイテムとして発売されるiPhoneケースが自分が思うキャラクターのイメージと違うこともあるでしょう。

そんな時には自分でイラストを描いたり、お気に入りのイラストを選んだりしてオリジナルのiPhoneケースを作るのがおすすめです。

イベントなどに持っていけば周りに自慢することもできるので、イベントなどをきっかけに作ってみるのも良いでしょう。

デザインは簡単!

スマホラボならiPhoneケースに使いたい画像を1枚選ぶだけなので、デザインの経験が無い人やセンスに自信が無い人でも簡単にiPhoneケースが作れます。

もちろん画像1枚だけの単調なものだけでなく、Photoshopなどを使って編集した画像を使ったり、文字やスタンプを入れてデコレーションしたりすることで個性的なデザインにすることも可能です。

このように手軽にデザインができるので、グッズのデザインに興味があるならiPhoneケースのデザインに挑戦してみると良いでしょう。

価格が安い!

市販のiPhoneケースはデザイナーへのデザイン料がかかるために価格が高くなってしまいます。

そこで自分でデザインをすれば素材にかかる費用だけでiPhoneケースを作れるのでiPhoneケース代を安く抑えることが可能です。

手作りiPhoneケースだと安っぽい見た目になってしまうことに対して心配する人も多いですが、デザイン次第で市販と同じようなオシャレなケースを作れます。

オリジナルで作れるiPhone XRケースの種類は?

スマホラボなら様々な種類のiPhoneケースを作ることができます。

そこでスマホラボで作れるiPhone XRのケースにはどんなものがあるのか確認しましょう。

シェルデザインケース

貝殻のような見た目のシェルデザインケースはシンプルでありながら爽やかで明るい印象を与えられます。

見た目がかわいらしいだけでなく、使用している素材がポリウレタンなので滑りにくい点も便利です。

市販のシェルデザインケースだとシンプルなものばかりですが、オリジナルの場合は自分で文字や画像を入れられるので、市販のものとは違う個性的なものを作れます。

クリアパネルラバーケース

クリアパネルラバーケースは背面がクリアパネルで、縁が黒いラバー素材となっています。

iPhone XRは本体に使われている素材がアルミニウムでスタイリッシュなデザインなので、iPhone XRのスタイリッシュさを活かせるケースを探している人におすすめです。

また、本体のスタイリッシュさを活かしつつもワンポイントで画像やイラストを入れて他と差をつけるのも良いでしょう。

ポリカーボネートケース

ポリカーボネートは通常のプラスチックケースと比べて薄いですが、丈夫というメリットがあり、プラスチック製のケースが苦手な人におすすめです。

ポリカーボネートケースならケース全体に画像を印刷することが可能であるため、景色などをiphoneケースにしたい時に便利と言えるでしょう。

裏面だけと裏面+側面の2種類が用意されているので、予算に応じて選ぶことができます。

手帳型ケース

iPhoneケースの中でも市販のものを購入しようとすると手帳型ケースは高くついてしまいがちです。

そこでオリジナルケースなら自分でデザインすることで価格を安く抑えることができます。

手帳型ケースのメリットはiPhoneの画面に傷が入らない点と言えるでしょう。

それにPUという合皮を使用しているので通常の合皮の手帳型ケースよりも汚れにくく傷も入りにくいです。

スマホラボでiPhone XRのケースを作る手順は?

それではスマホラボでiPhone XRのケースを作る際の手順を確認しましょう。

まずケースのタイプを選ぼう

スマホラボのサイトにアクセスしたらまず手帳型などどんなタイプのiPhoneケースを作るか決めましょう。

ケースのタイプが決まったらiPhone XRに対応しているものを選択します。

iPhone XRの画面サイズは6.1インチでiPhone X/XSよりも大きく、iPhone XS Maxよりも小さいことから、選択する機種を間違えてしまうとケースが本体にフィットしないため、注意しましょう。

デザインをしよう

ケースが決まったらいよいよデザインの段階に入ります。

iPhoneケースに画像を使いたいと思っている場合はPC/スマートフォンに保存している画像をアップロードして配置しましょう。

スマートフォンで撮影した画像を使用する際は問題ありませんが、インターネット上の画像をダウンロードして使用する場合、基本的に1055 × 2189px、手帳型の場合は3118 × 2268px以上の解像度の画像でないと画質が荒くなってしまうので要注意です。

デザインのチェックをしよう

デザインが決まったら右上のカートへ進むボタンをクリックしてデザインのプレビュー画面へ移動します。

この段階を過ぎたらデザインを確認できないので、画像がケースからはみ出してしまっていないかなど丁寧に確認しましょう。

また、プレビュー画面の一番下に発送日も表示されることから、発送日のチェックも話ずれてはいけません。

購入手続きを済ませよう

デザインのチェックが完了したら購入手続きに入ります。

購入手続きはフォームに氏名・電話番号・届け先・メールアドレスを入力しましょう。

また、支払い方法はクレジットカード払い・代金引換・銀行振込の3種類から選ぶことができます。

銀行振込を選択した場合、入金が確認できてから作業に着手することとなるので、急いでケースを作りたい場合はクレジットカード払いもしくは代金引換がおすすめです。

到着を待とう

購入手続きが済んだらあとは届くのを待ちましょう。

基本的にスマホラボでは注文から3営業日後に発送となっています。したがってケースが届くのに1週間程度時間を要するつもりで注文するのが良いでしょう。

ただ、学校祭シーズンなどといった繁忙期には注文が多いために発送まで時間がかかることがあります。

したがってiPhoneケースを作る際は時間に余裕を持って注文しましょう。

オーダーメイドiPhoneケースで個性をアピールしよう!

お店では色々な種類のiPhone XRのケースが売られていますが、人と違うiPhoneケースが欲しいならオーダーメイドがおすすめです。

そこでスマホラボならデザインをした経験が無い人でも簡単にスマホケースが作れます。

良いケースが見つからなかったり、人とデザインが被るのが嫌だったりする場合はスマホラボでオリジナルのiPhone XRケースを作ってみてはいかがでしょうか。

iPhone XR オリジナルスマホケース 商品一覧

10件の結果を表示中