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スマホは毎日使うもの!有名ブランドのスマホカバーで包んであげよう

毎日持ち歩き、もはや生活必需品といっても過言でないスマホ。

人によってはお財布よりも使う機会が多いのではないでしょうか。

今回はそんな使う機会の多いスマホを守るため、有名ブランドのスマホカバーをご紹介します。

ルイヴィトン

ルイヴィトンは、1891年に創設されたフランスの歴史あるブランドです。

日本でも知名度が高く、バッグ、時計、サングラスなどのアイテムを多くの人が身に付けています。

そんなルイヴィトンからもるスマホカバーが販売されています。

ルイヴィトンの代名詞といえるモノグラムやエピなどのデザインの他、限定品も数多く発表されています。

フォリオ

モノグラム・キャンバス、モノグラム・エクリプスキャンバスなどルイヴィトンの妥協的な素材を使って作られたスマホカバーです。

ルイヴィトンならではのエレガントさに加え、カード用ポケットなどの実用性も備わっています。

従来のように内側のケースにスマホを取り付けるのではなく、接着式が採用されており、もたつくことのない薄さを実現しています。

パソコンやタブレットからイニシャルやラインの設定などを行うことも可能です。

プラダ

プラダはイタリアを代表する高級ファッションブランドです。

ミラノに本社があり、日本でも東京、大阪、名古屋、神戸に店舗が展開されています。

上質でありながらアイテムごとに的確な素材選びなどが人気を博しています。

プラダから販売されているスマホカバーはシンプルなものから、プラダならではのデザインを施したものまで様々です。上質レザーが大切なスマホを彩ってくれます。

サフィアーノ

プラダの定番である「サフィアーノレザー」を使用した商品です。

牛革に型押し加工が施されており、キズや汚れに強くなっているとされています。

スマホカバーではレザーにプリントされたものや、レタリングロゴが施されたものなどが販売されており、幅広い年齢層の方が愛用できるデザインに仕上がっています。

ケイトスペード

ケイトスペードは、1993年にアメリカで立ち上げられたブランドです。

カラフルで女性心をくすぐるデザインのアイテムは世界中で人気となりました。

日本では1996年から販売されており、全国に多くの店舗が出店しています。

スマホカバーはカラフルでファッショナブルなものから、きれいめ、シンプルなものまで数多く販売されています。

スマホカバーは最新機種にも対応しており、毎年豊富なデザインのスマホカバーが販売されるので、気に入ったデザインのものは早めに確保しましょう。

ジュエルグロックパーティー

持っているだけでテンションが上がりそうな、カラフルなオウムをモチーフにしたスマホカバーです。

各所に遊び心が加えられており、ケイトスペードならではのディテールを楽しめます。

クリアデザインなので、スマホ本体のカラーを楽しめるのもポイントです。

フランフラン

フランフランは雑貨や家具などを取り扱うインテリア専門店です。

「何気ない毎日を楽しい生活に」をコンセプトに、生活に彩りを与えてくれる様々なアイテムを販売しています。

スマホカバーは上記のような有名ブランドに比べて安価でありながらも、豊富さと個性豊かなデザインで人気を集めています。

キルトケース

ケースの下半分にキルトが貼られたシンプルなデザインのケースです。

背面にポケットがついているので、実用性もあります。

フィオル

本物の押し花が使われたスマホカバーです。

1つ1つ手作業で作られているので、商品によって風合いが若干違うのも魅力です。

マイケルコース

マイケルコースはアメリカのブランドで、服、バッグ、靴、時計など幅広いアイテムを取り扱っています。

著名人にも愛用者が多く、特に小物単位で愛用されています。

ラグジュアリーさと日常使いのしやすさを兼ね備えたデザインが人気です。

フォリオ ハンドストラップ

なめらかなレザーで仕立てられた手帳型スマホカバーです。

ハンドストラップの部分委はエナメルでブランドロゴが施されており、インパクトのあるデザインに仕上がっています。

カードやお札もまとめて収納できる実用性の高いスマホカバーです。

ラージ フラット フォンケース

ラージ フラット フォンケースはスマホだけでなく、現金やカードを一緒に収納することができます。

中にはスマホ用のスリーブがついているので、スマホが動いて傷つくこともありません。

スマホとカードだけでお出掛けしたい時にぴったりです。

まとめ

日常使いするものだからこそ上質なブランドのスマホカバーを選ぶ方も増えています。

高品質なので長い間使えるのも嬉しいポイントです。

ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

もし「ブランドものも素敵だけど、自分でデザインしたスマホカバーを使いたい」とお考えの方には「スマホラボ」がおすすめです。

スマホラボは、1個から自分でデザインしたスマホカバーを作ることができます。

Web上から手軽に注文できるので、一度試してみてはいかがでしょうか。

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スマホカバーを手作りするなら手帳型!アレンジ&手作りの方法をレクチャー

他の人とかぶらないスマホカバーが欲しいなら手作りがおすすめです。今回は手帳型スマホカバーの作り方やアレンジ方法をご紹介します。

手帳型がアレンジと手作りに向く理由

スマホカバーにはさまざまなタイプがありますが、その中でもアレンジと手作りに向いているのが手帳型です。

手帳型はスマホを覆う構造なので、表面積が大きく、アレンジがとても映えます。片面だけのスマホカバーだと裏面にしからデザインを施せませんが、手帳型なら大胆なアレンジを施せるのも魅力です。

多少ズレていても大丈夫

初めて手作りやアレンジをする場合「スマホのサイズに合わなかったらどうしよう」と不安になる方も多いのではないでしょうか。

手帳型ならはめ込み式のケースのようにきっちりしていなくても使えるので、気軽に手作りできます。

また手帳型を手作りする場合、中にはめ込み式ケースを入れることが多いため、周りがズレていてもスマホをきっちり納められます。

手帳型スマホカバーのアレンジ案

一からスマホカバーを手作りするのは大変ですので、ハンドメイド初心者の方はまずはアレンジから始めてみましょう。

材料は100円ショップでも手に入りますので、手軽に始められます。ではアレンジ方法をいくつかご紹介します。

ラインストーンやステッカー等を貼る

ステッカーは簡単に貼ることができるので、初心者の方にもおすすめの方法です。好きな色のスマホケースにステッカーを貼るだけでも、オリジナルスマホカバーの完成です。

ラインストーンを貼れば、キラキラと輝くスマホカバーができます。ラインストーンは100円ショップでも手に入るため、手軽に始めやすい素材です。

絵を描く

絵が好きな方は、スマホカバーに直接絵を描く方法もあります。油性ペン、アクリル絵の具、マニキュアなど画材は好きなものを使いましょう。ペンを使う場合は、ブラスチックにも使えるものを選ぶのがおすすめです。

また絵が消えないように、絵の上からコーティングを施すと耐久性が上がるのでおすすめです。トップコートやニス、ラッカークリアスプレーなどでコーティングしましょう。

UVレジンを使う

UVレジンとは「紫外線硬化樹脂」のことを指します。紫外線に当たると硬化する性質を持っており、スマホカバーのアレンジやアクセサリー作りなどで多く使われています。

UVレジン液は100円ショップや手芸店、通販サイトなどで購入できます。

押し花、金属、紙、プラスチック、タイルなど幅広い素材に使えるので、スマホカバーのアレンジにもぴったりです。

硬化させる方法は太陽光に当てる方法のほか、UVライトを使う方法があります。後者の方が早く固めることができるので、レジンを始めようと思う方は持っておいて損はないでしょう。

手帳型スマホケースを完全自作する方法

アレンジに慣れてきたら、次は一からスマホカバーを手作りしてみてはいかがでしょうか。

手帳型スマホカバーを完全に自作する方法としては、以下の方法などがあります。

クラフトレザー

スマホカバーの定番素材である革を使う方法です。慣れてくれば市販品と変わらないクオリティのものが作れます。革は丈夫で使う内に表情を変えるので、長く楽しめるのも魅力です。

初心者のためのクラフトレザーキットなども販売されていますので、一から道具を揃えたい方はそちらを利用するのもおすすめです。

ペーパークラフト

スマホカバーと言えば、革やプラスチック、ラバーなどを思い浮かべますが、実は紙を使ってカバーを作ることもできます。

厚手の紙でなくても、包装紙くらいの薄い紙でも可能なので、手軽にチャレンジできます。種類が豊富で安価なので、気分でカバーを変えられるのが魅力です。

ニット

寒い冬におすすめなのが、毛糸を使ったスマホカバーです。編み方によってはまるでニットを着せているかのようなキュートな仕上がりになります。

毛糸の色やモチーフの組み合わせは無限大なので、「編み物が好き」「他の人とかぶらない自分だけのスマホカバーが欲しい」という方にぴったりです。

意外と簡単!業者に頼んでオリジナルスマホカバーを作る

自宅で手作りする方法のほかに、業者に注文してスマホカバーを作る方法もあります。

「業者」と聞くと、「お店の人がやるものでは?」と思ってしまいますが、最近では個人で利用できる業者も増えています。

またアプリからでもオリジナルスマホカバーを作れるので、パソコンが無くても簡単に作れるようになりました。

1個から注文を受け付けている業者も多いので、「自分がデザインしたクオリティの高いスマホカバーが欲しい」方におすすめです。

「スマホラボ」なら業界最安値でスマホカバーが作れる

スマホラボは、1個から誰でも簡単にスマホカバーが作れるサイトです。ホームページ上から好きなデザインを入稿するだけで、手軽にオリジナルスマホカバーが作れます。

手帳型だけでなく、全面印刷型、表面印刷型など、好みやデザインによってカバータイプを選べるのも特徴です。

まとめ

スマホカバーを手作りする方法をご紹介しました。ぜひ世界にひとつだけのオリジナルスマホカバーを作ってみてはいかがでしょうか。

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世界に1つしかないものが欲しい!オリジナルスマホケースを手作りしてくれるアプリ5選

「人とかぶらないスマホケースが欲しい」と思っている方は多いのではないでしょうか。

今回は自分だけのスマホカバーが手作りできるアプリをご紹介します。

クリケ

クリケは「人と同じスマホカバーは持ちたくない」との思いから生まれたアプリです。

お気に入りの写真やイラストをアップロードして、自分だけのスマホカバーを作成できます。

作り方はとても簡単です。まず自分の好きな画像やイラストをアプリにアップロードします。

そして画像を移動したり、拡大縮小などを行ったりして、自分のイメージ通りにしていきます。

最後にスマホカバーのタイプを選んだら注文完了です。

翌営業日から7日以内に完成したスマホカバーが発送されます。

デザイナーのフレームとコラボすることもできる

クリケでは、デザイナーが作ったフレームが登録されています。

ここに好きな写真やイラストを組み合わせることで、独創的な世界に1つだけのデザインが作れます。

作り方もとても簡単で、お気に入りのフレームを選んだあと、好きな写真をアップロードし、位置を合わせれば完成です。

「写真だけじゃ物足りない」「写真をデコったケースが欲しい」という方にぴったりです。

CaseLabo(ケースラボ)

CaseLaboは、写真や画像を組み合わせることで、オリジナルスマホカバーが手作りできるアプリです。

家族や友達との思い出の写真、孫の写真、ペットの写真、オリジナルイラストなどさまざまなデザインをスマホカバーにできます。

作り方もとても簡単です。お気に入りの写真や画像をアプリにアップロードし、レイアウトします。

スタンプやテキストなどを使ってアレンジも可能です。

あとはスマホカバーのタイプを選んで注文完了です。

ケースの種類が選べる

CaseLaboではスマホカバーの種類が以下の中から選べます。

  • 手帳タイプ
  • ソフトケースタイプ
  • ハードタイプ

それぞれ特徴と価格が違いますので、自分の好みのものを選びましょう。

プリスマ

プリスマは写真や好きな文字を使ってオリジナルデザインのスマホカバーが作れるアプリです。

プリスマでは一から全て自分でデザインするか、テンプレートを使うかを選べます。

「自分で全てデザインするのは難しい」と感じる方は、テンプレートを利用するのがおすすめです。

テンプレートの種類は豊富に用意されているので、他の人とかぶる心配もありません。

ではそれぞれの作り方をご紹介します。

テンプレートを使用して作る方法

デザインを選ぶ

まずテンプレートのデザインを選びましょう。

シンプルなものから可愛いデザインのものまで豊富に用意されています。

スマホカバーのサイズとタイプを選ぶ

次に手帳型、ソフトケース、ハードケース、ラバーケースの中から好きなタイプを選びます。

そして自分のスマホに対応したサイズを選びましょう。

写真でイラストをアップロードする

お気に入りの写真やイラストなどをアップロードし、テンプレレートに当てはめていきます。

また文字などを入れることも可能です。

写真などを入れず、文字だけのシンプルなものも作れます。

自分でデザインする方法

スマホカバーのタイプサイズを選択する

まずスマホのサイズとスマホカバーのタイプを選びます。

デザインを作る

自分の好きな写真やイラストをアップロードします。

フレームなどを使ったり文字を入れたりすることも可能です。

どちらも仕上がったら注文をし、あとは届くのを待つだけです。

デザインケース

デザインケースはスマホカバーなどさまざまなオリジナルスマホグッズが作れるアプリです。

Androidスマホは全機種対応ケースも取り扱っているので、スマホのサイズで悩むことはありません。

プレゼントにも最適です。

取り扱っている商品はスマホカバーの他、パスケース、モバイルバッテリー、スマホリングなどがあります。

珍しい強化ガラスケースと取り扱っている

デザインケースでは、スマホカバーの背面が強化ガラスでカバーされている「強化ガラスケース」を取り扱っています。

光沢感があり、色鮮やかなのが特徴です。

また衝撃にも強く、キズがつきにくいケースでもあります。

表面硬度9Hの強化素材を使用しており、スマホを衝撃から守ってくれます。

こちらのケースも好きな写真やイラストなどを組み合わせて、オリジナルデザインを作れます。

SUZURI

SUZURIはスマホカバーだけでなくTシャツやバッグなども手作りできるアプリです。

作り方はとても簡単で、アプリに画像をアップロードするだけで、たくさんのオリジナルグッズを作れます。

また自分で作成したグッズをアプリ内で販売したり、他の人が作ったグッズを購入したりすることも可能です。

作るだけでなく、自分がデザインしたグッズを販売してみたい!という方におすすめのアプリです。

まとめ

スマホカバーを手作りできるアプリは多くあり、それぞれに特徴があります。

価格やデザイン、サービス内容などで比較して自分にぴったりのアプリを見つけましょう。

またパソコンがある方はホームページ上からデザインするだけで簡単にオリジナルスマホカバーが作れるサイト「スマホラボ」もおすすめです。

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スマホカバーを手作りしたい人必見!ハンドクラフト感覚でスマホカバーを作る方法

しっかりとスマホを守りたい人におすすめなのがスマホカバーです。今回は自宅でも簡単に手作りできるスマホカバーについてご紹介します。

紙を折るだけ!カードも入れられるスマホカバー

「今まで手作りしたことないから大丈夫かな」と不安に思っている方も多いのではないでしょうか。そんな手作り初心者の方におすすめなのが、紙を折るだけで作れるスマホカバーです。

スマホカバーと言えば革やシリコン、プラスチックなどが一般的ですが、しっかり折れば紙でもちゃんとしたカバーに早変わりします。

好きな紙を折るだけなので、特別な材料は必要ありません。折り紙のような要領で、スマホの大きさに合わせて折っていきます。

小さいスマホなら薄い紙でも大丈夫

小さくてあまり重量の無いスマホであれば、コピー用紙程度の薄い紙でもスマホカバーが作れます。包装紙ならさまざまな種類のものが販売されていますので、気分によって使い分けることも可能です。

毛糸で編むスマホカバー

編み物が好きなら、毛糸でスマホカバーを編んでみてはいかがでしょうか。

スマホの大きさに合わせてざくざくと編んでいくだけなので、初心者の方でもそれほど時間はかかりません。オリジナリティを出しやすいので、他の人とかぶる心配もありません。

スマホをすっぽり覆うように作れば、耐衝撃性もあり実用性にも優れています。また前後にポケットを作れば、イヤホンなどを同時に入れることも可能です。

特に寒い時期にはおすすめのスマホカバーです。

ダンボールと布で作るスマホカバー

ダンボールは身近にある素材でありながら、とてもしっかりしているので大事なスマホを守るにぴったりです。周りに好きな布を貼ればオリジナリティあふれるカバーが出来上がります。

では具体的な作り方をご紹介します。

【用意するもの】

  • ダンボール
  • 好きな柄の布
  • ボンド
  • バネホック(スマホカバーを留める用)
  • サインペン
  • カッター
  • スマホケース(100円ショップにも売っています)
  • 型紙用の方眼用紙

【作り方】

  1. まずは型紙を作成します。スマホケースをダンボールに置き、サインペンで周りをなぞっています。この時ケースぴったりにするのではなく、周りに1㎝ほどの余裕を持たせておきます。これがのりしろと部分です。またカバーを閉じるためのベルトパーツも型紙に起こしておきましょう。内側にカードケースを作る場合は、その分の型紙も作成します。
  2. 型紙ができたらダンボールを切り出します。まずは面積の大きい本体から切り出していきましょう。ダンボールは切りにくいので、ダンボール用のハサミやカッターを使用するのがおすすめです。その後カードケース、ベルト部分を切り出していきましょう。
  3. 本体とベルト部分に、バネホックを取り付ける穴を開けます。千枚通しや穴あけパンチを使うときれいに開けられます。
  4. 本体パーツ接着します。のりしろ部位を折り曲げてボンドで貼り付けましょう。同様にカードケースの部分も接着しておきます。
  5. よく乾いたら今度は布を貼り付けます。布にものりしろ部分を作り、内側に折り曲げるようにするときれいに仕上がります。
  6. 最後にベルトパーツを付けたら完成です。

レザークラフト感覚で作れるスマホカバー

スマホカバーの定番素材である革を使って手作りすることも可能です。スマホカバー用のレザークラフトキットも販売されているので、「どんな材料が必要か分からない」という初心者の方にもおすすめです。

キットの中には、レザークラフトに必要な道具が含まれている商品もあります。一から始めたいという方はそちらを選んでみてはいかがでしょうか。

また興味のある方は本格的にレザークラフトを学ぶのもおすすめです。スマホカバーだけでなく、さまざまな日用品を手作りできます。

作ったスマホカバーをアレンジすればさらにオリジナルに!

またすでに手作りしたスマホカバーにアレンジを加えれば、イメージを変えられるため長く使えます。

好きなパーツをくっつけてみる

ヴィンテージボタンやラインストーンなど、好きなパーツをスマホカバーに付けるだけで大きくイメージを変えられます。グルーガンなどを使えば少し重いパーツでもしっかりくっつけられます。

ステッカーを貼ってみる

ステッカーは貼るだけで簡単にアレンジができる方法です。100円ショップでも売られているので、好きなステッカーを見つけるのも楽しみになります。

オリジナルスマホカバーを作りたいなら「スマホラボ」

「手作りしたいけど時間が無い」「デザイン案はあるんだけど実現できない」という方におすすなのが「スマホラボ」です。スマホラボは、ホームページからデザインを入稿すれば、簡単にオリジナルスマホカバーが作れるサイトです。

専用ソフトがあるので、デザインの専門知識は必要ありません。自分のデザイン案でクオリティの高いスマホカバーを作りたい時に試してみてはいかがでしょうか。

まとめ

スマホカバーはアイデア次第でさまざまな素材で手作りできます。ぜひお好きな素材で試してみてください。

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せっかく買ったスマホカバーのサイズが合わない!どうすればいい?予防法は?

もし買ったスマホカバーのサイズが合わなかったらとてもショックですよね。そんな時はどんな対応をすればよいのでしょうか。また予防法はどんなことが考えられるのかご紹介します。

返品の交渉をしてみよう

購入したスマホカバーのサイズが合わなかったら、まずは購入した店舗で返品の交渉をしてみましょう。ただし顧客都合での返品交渉には応じてくれる店舗は少ないようです。

通販サイトでは、規約や利用ガイドに商品のキャンセルや返品、交換について書かれているので一度確認してみましょう。

応じてくれない場合は諦めて、次の手段を考えましょう。

通販サイトの場合で、発送される前に間違いに気づいたら、注文履歴などからキャンセルできる場合もあります。

Amazonの場合は商品到着後30日まで返品可能

大手通販サイトAmazonの場合、「Amazonが発送した商品」であれば、商品到着後30日以内

に返品すれば商品代金が全額返金されます。ただしこれは未使用かつ未開封の場合です。

開封済の場合は商品代金の50%が返金されます。また配送料や手数料などは返金されません。

Amazonが発送した商品ではなく「出品者」が発送した商品の場合は、出品者に直接返品します。返品の条件はAmazonと異なり、出品者独自のものになりますので、購入する前に事前に確認しておきましょう。条件などは出品者の「プロフィールページ」から確認できます。

手元に残ったスマホカバーはどうする?

ではサイズが合わないスマホカバーはどうしたらよいのでしょうか。まずは他の人に使用してもらえるのかどうか考えましょう。

友人や知人にあげる

まず身近なところで、友人や知人に聞いてみましょう。譲ったり、場合によっては売ったりすれば無駄になりません。友人や知人であれば直接会えるので、実際にサイズが合うかどうか確認してもらえます。

フリマアプリで販売する

合わないスマホカバーをフリマアプリで販売する方法もあります。フリマアプリはユーザー数も多いので、スマホカバーを欲しがっている人に出会える可能性が高くなります。

またスマホやパソコンから取引ができるので、自宅にいながらにして作業を終わらせられるのも魅力です。

ユーザー数の多いフリマアプリにはメルカリやラクマなどがあります。

買う前の確認が大事

合わないスマホカバーをまた買わないためには、買う前にしっかりサイズの確認をすることが大切です。デザインだけを見るのではなく、ケースの対応機種を確認しましょう。

もし自分のスマホのサイズが分からない場合は、端末名と型番で検索すれば確認できます。またスマホ本体自体に端末名が記載されていたり、「設定」アプリなどから型番を確認したりすることも可能です。

これはAndroidスマホもiPhoneも同様です。

サイズだけ合っていても使えない可能性がある

また気を付けたいのが「サイズが合っていても使えない」場合です。機種によってサイズは同じでも、カメラやイヤホンジャックの位置が異なる場合があります。

その場合サイズが合っていても、カメラ機能やイヤホンが使えないのでケースとしては使えません。

スマホカバーを買う前には自分の端末名と型番をしっかり確認し、間違えないように気を付けましょう。

不安があればお店の人や売主に確認を

「このスマホカバーが自分のスマホに使えるか分からない」「多機種対応と書いてあるけれど大丈夫だろうか」と不安に思っている方も多いのではないでしょうか。

特にスマホを変えたばっかりの時は、「本当に使えるのだろうか」と思ってしまいがちです。

そんな時にはまずお店の人や売主にしっかり確認しましょう。フリマアプリであれば出品者に確認します。

商品に不備があれば返品を受け付けてくれる場合もある

返品する場合に、商品は明らかな不備があれば返品を受け付けてくれる場合もあります。フリマアプリで購入した場合は、出品者にメッセージを送り、返品したい旨を伝えましょう。

返品が認められればフリマアプリ運営側にも連絡を入れます。

サイズをしっかり確認したら対応機種が豊富な「スマホラボ」がおすすめ

スマホラボは、好きなデザインのスマホカバーが作れるサイトです。自分の好きなデザインをWeb上から入稿するだけで、簡単にオリジナルスマホカバーが作れます。

直近から3~4年以内に販売された機種にはほとんど対応しているので、サイズで悩むことはほぼありません。ケースの種類も手帳型、全面印刷型、表面印刷型など様々なタイプから選べます。

1個から注文可能なので、「自分の文だけ作りたい」という個人の方にもぴったりです。イラストだけでなく、飼っているワンちゃんやネコちゃんの写真などもプリントできます。ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

まとめ

せっかく買ったスマホカバーが合わないのはとても残念な気分になります。そんな時はまず売主に返品できるかどうか聞いてみましょう。未開封なら返品OKな場合もあります。

もし無理なら知人や友人にあげたり、フリマアプリで販売したりすれば無駄にはなりません。諦めずにチャレンジしてみてください。

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スライド式のスマホケースが壊れた!自分でできる直し方は?

気に入っていたスライド式スマホケースが壊れたなどのトラブルに見舞われた場合、自分で直すことは可能なのでしょうか。今回は自分でスライド式スマホケースを治す方法についてご紹介します。

まずは元通りはめ込んでみよう

まずはどのパーツが壊れたのか確認しましょう。はめ込み式のパーツが外れただけであれば、同じ場所にはめ込めば直る可能性が高いです。無理に力を込めると、パーツが壊れてしまかもしれないので丁寧に行いましょう。

スライド式スマホケースは粘着部分をスライドさせることで、カメラ機能が使えるようになります。そのため使用頻度の高い粘着部分が破損しやすいといわれています。「うまく動かなくなった」「スマホがきちんと固定されてない気がする」など今までと違う感じがしたら、まずは粘着部分を確認してみましょう。

パーツが破損していたら取り替える

もしパーツが破損したらその部分を取り替える必要があります。取り替え用のパーツが売っている商品もありますので、まずはネットショップ等を探してみましょう。

ただし古いものであれば取り扱っていない場合もあるので注意が必要です。

取り替える時にも力加減に注意しよう

替えのパーツが届いたら、早速取り替え作業に入りましょう。この時気を付けたいのが力加減です。既存のパーツを外す時にケース本体を傷つけないよう注意しましょう。

ケース本体を傷つけてしまっては、せっかくの替えパーツも無駄になってしまいます。またスマホを力任せにケースから取り外すのも破損の原因となります。

粘着力は洗えば復活する

スライド式のスマホケースの多くは粘着式になっています。ここにスマホをぴったりとくっつけるだけなので、サイズをきっちり測らなくても使用できます。

スマホケースに採用されている粘着部分は特殊な素材を使っていることが多いので、何回でも貼ったり剥がしたりできます。

しかしこの粘着力は使用している内に弱くなってしまうことも多いです。粘着が弱い場合は、粘着面のホコリなどを取り除きましょう。ひどく汚れている場合は水洗いがおすすめです。

水洗い時に気を付けたいこと

粘着部分を水洗いする際に、ケースごと丸洗いをしてはいけません。ケースの素材は防水製なっていないことも多いので、水に触れることで傷んでしまう可能性があります。

そのため水で洗う際には、一旦ボウルや洗面器などに水を溜め、指先を濡らしてから粘着部分を丁寧に洗いましょう。これをゴミが取れるまで繰り返します。

ゴミが取れたら後は自然乾燥をさせましょう。ドライヤーなどを使うと粘着部分の素材が傷んでしまうので、避けた方が無難です。

商品によっては取り替えパーツが売っている場合もある

スマホケースによっては、粘着部分のパーツが別売りされていることもあります。この部分が一番の消耗品なので、気に入ったケースならまとめ買いするのもおすすめです。

無理なら買い替えるのが確実

替えのパーツが売っていなかったり、ケース自体が古くなっていたりする場合は無理せずに買い替えがおすすめです。

無理に直してもケース自体が長持ちしなければ、結果的にお金だけかさんでしまうことになります。確実性を取るなら新しいスライド式スマホケースを購入しましょう。

スライド式ケースなら機種変更しても安心

スライド式ケースの特徴は、なんといっても多くの機種に対応している点です。そのため「買い替えてすぐに機種変更したら無駄になってしまう」という心配がありません。

スマホ自体を買い替えても、貼り付けるだけなのでケースは継続して使えます。粘着部分さえ弱くなっていなければ長く使えるのも嬉しいポイントです。

ただしスライド式のスマホケースにもサイズはあります。近年のスマホは大型化する傾向にあるため、スマホケースもそれに合わせて大きいサイズが販売されました。そのため大きいサイズのスマホを購入した場合、今までのスライド式スマホケースが使えない可能性もあります。

新しいケースを求めているなら「スマホラボ」

「今までとは違ったスマホケースにしたい」「人とかぶりたくない」などのお悩みがある場合は、スマホラボを利用してみてはいかがでしょうか。

スマホラボはホームページから自分の好きなデザインを入稿するだけで、オリジナルスマホケースが作れるサイトです。3~4年以内に販売された機種の多くに対応しているので、サイズ選びもらくちんです。

スマホケースは手帳型、全面印刷型、表面印刷型から選べます。1個から作れるので、一味違ったスマホケースを探している方は利用してみてはいかがでしょうか。

まとめ

スライド式スマホケースは、スマホのサイズを気にすることなく使える便利なケースです。もし壊れてしまった場合は、どこのパーツが壊れたのか、替えのパーツは販売されているかなどを確認しましょう。替えのパーツが販売されていなかったり、ケース時代が傷んでいたりした場合は、無理せず買い替えがおすすめです。