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平成最後の夏だから。猛暑も吹き飛ぶ涼しげなiPhoneケースデザイン!

風鈴

連日の猛暑日が続いていますね。平成最後の夏だからこそ、この記録的な暑さの夏を楽しみたい!と考えている方も多いかもしれません。
今回は、スマホラボでデザインできる「猛暑も吹き飛ぶ涼しげなiPhoneケース」を紹介していきます。
今だからこそ使いたい「涼しげなスマホケース」とはどんなケースなのでしょうか?

グリッターケースとは?

 

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iPhoneを使うユーザーの間で、にわかにブームの兆しを見せているのが、「グリッターケース」と呼ばれているスマホケースです。
iPhoneケースはAndroidに比べ種類が豊富で、可愛らしいおしゃれなものが人気です。
グリッターケースはその「可愛らしさ」と「おしゃれ」の両方を兼ね備えた新しいスタイルのスマホケースなのです!

グリッターケースとはどんなケースなのか?

 

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リッターケースは、クリアのスマホケースをベースにし、特殊なオイルや液体を入れたケースで、傾けたり、振動を加えたりすると、ケース内の液体やチャームが揺れる仕組みになっています。
癒し効果がある上に、値段も安いことから、一つだけではなく、その日の気分に合わせて付け替えることもできるというのが人気の秘密です。

人気のグリッターケース3選!

ここからは、グリッターケースのデザインで人気のものを3つ厳選して紹介していきます。
ポップなものやクールなデザインのものまでを集めました。

シンプルイズベスト!名前入りグリッターケース

 

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シンプルなグリッターベースに筆記体で名前をプリントしたケースです。
手に持つだけでキラキラ輝くゴールドのラメが印象的ですね。

シンプルなブルーオイルで氷山と海をイメージ

 

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グリッターケースの中の特殊なオイルをシンプルなディープブルーにしたデザインです。
プリントされている氷山とシロクマがひんやりとした涼しさを感じさせますね。

グリッターケースの形を生かしたユニークなデザイン

グリッターワイングラス

引用元:amazon.co.jp 

グリッター部分をワイングラスの形にしたユニークで可愛いデザインです。
紫の星たちが赤ワインのようにグラスの中で舞い踊ります。
ちょっと大人のグリッターケースですね。

スマホラボで出来る夏向けのグリッターケース用デザイン例

スマホラボのwebエディタを使えば、おしゃれで涼しい雰囲気のグリッターケースを簡単に作ることができます。
カラーはピンク、シルバー、ブルー、ゴールドのラメ入りケースからチョイスできます。
ここでは、スマホラボで簡単に作れるグリッターケースデザインを紹介します。

海と砂浜

パソコンに取り込んだ浜辺に帽子とサンダルが写った写真をトリミングし、角度を斜めにしただけのデザインです。
トリミングした海の部分を、グリッターケースの青いチャームで表しました。
アイデア次第では、海以外でも使える簡単デザインです。

使った元の画像がこちら↓

空の部分をトリミングします。

あとはこの画像をスマホラボのwebエディタ画面上にアップロードし、角度を変えます。

画像をアップロードするとこんな感じ↓

 

最初は中心に来ているので、画像をドラッグして下の方に持っていきます。


ちょっと見づらいですが、画像の上の方に、角度を変えることができるカーソルがあるので、そのカーソルをクリックして角度を変えます。


後は、海のさざ波に見えるように、右下部分に斜めに配置すれば、白い砂浜とさざ波を表現したデザインが出来上がります。

スタンプも充実しているスマホラボ

スマホラボのwebエディタにはスタンプやテキストなど、画像の加工に最低限必要な機能を備えています。
スタンプは、35パターンから沢山の種類のものを自由に使うことができます。

では、パターンの中から、「マリン」を中心にしてグリッターケースを作ってみたいと思います。

どちらかというと男の子向けなデザインになってしまいましたが、このスタンプの後ろでブルーのキラキラが揺れ動くと注目を集めることは間違いありませんし、涼し気な雰囲気になりますね。
どんなデザインでも一つ税抜1,300円で作ることができますよ。

平成最後の夏はオリジナルグリッターケースでおしゃれに可愛く楽しもう!

人気のグリッターケースと、自分で作れるオリジナルグリッターケースデザインを紹介してきました。
いつも一緒にいるスマホだからこそ、見ためだけでも涼しくしたいですよね。
スマホラボでは、グリッターケースの他にも、手帳型スマホケースや、側表面印刷ケースなどの他、スマホリングや、モバイルバッテリーもオリジナルデザインで作ることができます。

先ほどグリッターケースの作り方を簡単に説明しましたが、同じような要領で簡単に作ることができます。
グリッターケースのキラキラしたデザインもいいですが、平成最後の夏の1ページをスマホケースにプリントしてオンリーワンのスマホグッズを作ってみてはいかがでしょうか?
海だけではなく、風鈴や川、スイカや花火など、画像さえあれば、どんなデザインでも対応できます。

ぜひ一度ためしに作ってみてくださいね!

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