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iPhoneケースをオーダーメイドしたい人必見!これを読んで満足のいくものを手に入れよう

街中のショップでは、さまざまなiPhoneケースが販売されているので、自分好みのものを見つけやすくなっています。

しかし、満足のいくものが見つからず、iPhoneケース選びで悩んでいる人もいるかもしれません。

そういった人は、オーダーメイドでオリジナルのものを作るという手もあります。

ここでは、iPhoneケースをオーダーメイドする際に役立つ情報をお伝えします。

iPhoneケースをオーダーメイドするメリットとは?

iPhoneケースをオーダーメイドで作る際には、どんなメリットがあるのか見ていきましょう。

希望のデザインがなくても困らずにすむ

iPhoneケースを探す中、希望のデザインに近い商品を見つけることもあるでしょうが、「この部分をこうしたい」と思うこともあるかもしれません。

オーダーメイドをすればその思いを形にできるので、満足のいくものを手に入れることができます。

自作する楽しみを味わえる

ショップで販売されているiPhoneケースは、他人のアイディアを形にしたものなので、購入時に大きな喜びを感じることは少ないかもしれません。

一方、オーダーメイドはデザインを自作する楽しみがあるので、手に入れたときの喜びを強く感じられるでしょう。

個性をアピールできる

服やヘアスタイルなど、個性的なものを好んでいる人もいるでしょう。

iPhoneケースをオーダーメイドすれば、派手なデザインも作成できるので、より目立てるようになります。

他人と被らずに済む

流行りに乗ることが好きな人もいるでしょうが、人と同じことを好まない人もいるかもしれません。

iPhoneケースのオーダーメイドは、基本的にどんなデザインも作れるので、周りと差をつけやすいでしょう。

iPhoneに愛着が持てるようになる

iPhoneを長く使っていると、飽きが来ることもあるかもしれませんが、その際、他の機種に買い換えるのも悪くはありません。

しかし、新しいものを買うとなると、費用が大幅にかかってきます。

オーダーメイドでiPhoneケースを作成すれば、買い換えることなく新鮮味を味わえるので、使用中のiPhoneに愛着が持てるようになるでしょう。

オーダーメイドのiPhoneケースの活用シーンを5つ紹介!

さまざまなシーンで活用できるオーダーメイドのiPhoneケースは、主にどんな場面で使われるのか以下で説明します。

ジャニーズやアイドルの応援グッズ

下のインスタグラムの写真は、ジャニーズ好きな人がオーダーメイドで作った、iPhoneケースです。

紫色のボディーに、上からタレントさんの顔写真、中央には「1982」と彼の生まれた西暦を、その下には彼の名前や誕生日などをプリントしています。

趣味としてコレクションする

ブランドやキャラクターをはじめ、さまざまなデザインをピンク色で統一したiPhoneケースです。

iPhoneケースは装着して使うのが基本ですが、以下のように、自分好みのカラーでコレクションを楽しむのも1つの手です。

母の日のプレゼント

娘から母の日に贈られたという下のiPhoneケースは、ピンクのボディーに、チワワとその名前がプリントされています。

母の日にiPhoneケースをプレゼントするなら、母親が喜びそうなデザインをオーダーメイドしてみるのもよいでしょう。

カップルのペアアイテム

指輪やネックレスなどを、ペアアイテムとして愛用中のカップルもいるかもしれません。

それも1つの方法ですが、ペアのiPhoneケースをオーダーメイドで作るという手もあります。

下のiPhoneケースは、iPodのようなデザインになっており、画面部分には2人で並んだ写真をプリントしています。

思い出作り

イベントや記念日でなくても、1つの思い出として、iPhoneケースをオーダーメイドで作るのも良い方法です。

上のiPhoneケースは、全面に愛犬2匹をプリントしたデザインとなっています。

スマホラボでiPhoneケースを作る際の操作方法

iPhoneケースをオーダーメイドで作成するなら、スマホラボを利用するという手もあり、注文方法は以下になります。

1.作成画面を開く

ホームページ上にある「今すぐデザインする」をクリックし、希望するiPhoneケースと使用中の機種を選んで作成画面を開きます。

2.画像のアップロード

画面上にある「画像」をクリックすると、「アップロード」というボタンが表示されるので、それを押してデザインにしたい画像を選びましょう。

アップロードしたら、画像をクリックすると編集できるので、画像の回転やサイズの変更などがあれば調整します。

3.テキストを入れる

「テキスト」をクリックすると入力フォームが表示されるので、iPhoneケースに入れたい文字を打ち込んで「テキストを追加」を押します。

言語やフォントを変えたい場合には、テキスト入力時に各項目をクリックすれば変更できます。

テキストを追加したら「編集」が表示されるので、希望があればここで調整しましょう。

4.スタンプを入れる

「スタンプ」をクリックすると、さまざまなスタンプが表示されるので希望のものを選び、サイズや色を変えたければ編集します。

5.ショッピングカートへ進む

デザインを仕上げたら、「カートへ進む」を押してショッピングカートの画面に移り、内容に間違いがなければ「レジに進む」を押します。

6.注文手続き

名前やお届け先の住所をはじめ、決済方法を入力・選択したら、「確認する」をクリックしましょう。

決済方法に関しては、クレジットカード決済や代金引換、銀行振込の中から選べるようになっています。

注文内容の確認画面に移ったら内容を確認し、次の画面へ進めば注文手続きは完了です。

7.商品の発送

早ければ、注文してから3営業日で発送されますが、複数注文する際には確認が必要となるので、時間がかかる場合もあります。

iPhoneケースを作成する前に注意点を理解しておこう!

iPhoneケースをオーダーメイドで作る際には、以下の5点に注意しましょう。

使用中のモデルに対応しているか

iPhoneといっても、同じシリーズでもさまざまなものがあります。

たとえば、iPhone5のシリーズではiPhone5やiPhone5s、iPhoneSEなどがあり、これらをオーダーメイドする際には同じ選択画面になります。

一方、iPhone5cは別の選択画面になるので注意が必要です。

他のシリーズについても、モデルにより選択画面が異なるので、使用中のモデルをよく確認してから操作を進めましょう。

留め具のデザインにずれが生じる

手帳型のiPhoneケースを作る場合、印刷する際にプリントがややずれることがあります。

特に、留め具については、本体の画像と重なるようにデザインをすると仕上がりが悪くなるので、留め具へのデザインは控えるようにしましょう。

直線ラインのデザインは影響が出やすい

側表面・全面印刷のスマホケースは、プリントする際にフィルムを引っ張るので、直線ラインのデザインが歪んだり傾いたりすることがあります。

そのため、直線デザインはできるだけ控えるようにするか、影響が出ることを理解した上で作成しましょう。

クリアラバーケースは背景が透明だと接着剤が見える

クリアラバーケースは背景のないデザインにすると、接着剤が見えてしまいます。

それを避けたいなら、背景に単色やドット柄などを入れると、接着剤が気にならなくなります。

デザインした色と実物の色が一致しないことがある

オーダーメイドで作れるからと、希望の色に100%仕上がるとは限りません。

特に、黄色や紫色、ピンクといったカラーが、デザインよりもやや淡くプリントされる傾向があるのです。

希望の色に近づけるなら、デザイン時にやや濃い目で作成するのも1つの手ですが、仕上がりに不安があるなら、他の色でデザインを考えましょう。

初心者でも簡単!スマホラボでiPhoneケースを作ってみよう

個性を出せることや人と差をつけられることをはじめ、さまざまなメリットがあるiPhoneケースのオーダーメイド。

スマホラボではネットからオーダーメイドをし、希望のiPhoneケースを手に入れることができます。

なお、操作の手順さえ覚えてしまえば、初心者でもiPhoneケースを簡単に作れるでしょう。

iPhoneケースを作ることを検討中の人は、スマホラボを利用してみてください。

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