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手帳型iPhoneケースをオーダーメイドで!オーダーメイドのメリットや作り方を紹介!

iPhoneは日本国内で最もユーザーが多いスマートフォンなので、手帳型iPhoneケースの種類も充実しています。

しかし、機種が古かったり、新しすぎたりするために気に入るデザインの手帳型iPhoneケースが見つからないこともあるでしょう。

そんな時にはオーダーメイドでオリジナルのiPhoneケースを作ってみると良いでしょう。

そこでこの記事ではオリジナルiPhoneケースの作り方などを紹介します。

手帳型iPhoneケースをオーダーメイドで作るメリットは?

手帳型iPhoneケースをオーダーメイドで作るメリットはたくさんあります。

そのうち5つを紹介するので、メリットをチェックして自分の悩みを解決できそうならオーダーメイドのiPhoneケースを作ることを考えてみましょう。

他の人と被らない!

iPhoneユーザーは多いので、手帳型iPhoneケースだと他の人とデザインが被ってしまうことがあります。

そこでiPhoneケースを自作すれば世界に一つだけのオリジナルなので他の人と被る心配がありません。

iPhoneケースをデザインすることが難しいと思っている人も多いですが、基本的にオーダーメイドのiPhoneケースは好きな画像やスタンプなどを配置するだけなので簡単です。

欲しいケースが売っていなくても困らない!

使用している機種が古かったり、最新のものだったりすると、売られているiPhoneケースの種類が少ないことが多いです。

そこでiPhoneケースを自作すれば、欲しいデザインのものがあっても困りません。

特にキャラクターものだと公式で販売されているiPhoneケースのデザインが気に入らない場合も少なくありません。

オーダーメイドなら自分の好きなデザインのキャラクターiPhoneケースが使えます。

好きな画像をケースにできる!

オーダーメイドなら、お気に入りの画像を手帳型iPhoneケースにすることができます。

お気に入りのキャラクターや芸能人はもちろん、自分が記念に撮影した画像も選べるので、記念日などのプレゼントにも人気です。

手帳型なら2面に印刷できるため、好きな画像を2枚選んで個性的な手帳型iPhoneケースを作ることもできます。

素材からこだわって作れる!

市販のiPhoneケースは基本的にプラスチック・布・革のどれかです。

しかし、オーダーメイドなら自分の好きな素材を選んで作ることができます。

珍しい素材を使ってiPhoneケースを作れば、他の人が使っている手帳型iPhoneケースと差を付けられるでしょう。

もちろんオーソドックスなプラスチック・布・革であっても好きな色のものが作れるので、素材からこだわり抜いたものが欲しいならオーダーメイドがおすすめです。

値段が安い!

市販の手帳型iPhoneケースを買う場合、3,000~5,000円程度が相場であり、予算より高くついてしまうことが多いです。

それに、デザインにこだわるとさらに高くなってしまうこともあります。

そこでオーダーメイドの手帳型iPhoneケースなら相場以下の価格で作れる業者が多いので、iPhoneケースにかかる費用を安く抑えられるうえに、好きなデザインのものを購入できます。

オリジナル手帳型iPhoneケースの活用場面は?

オリジナルの手帳型iPhoneケースは具体的にどんな場面で活用できるのでしょうか。

そこで、オリジナルの手帳型iPhoneケースの活用場面を5つ紹介します。

オフ会やイベントに行く時に

ジャニーズをはじめとするアイドルを応援しているファンの中にはファンアートを描いている人も多いです。

そこで、オフ会やイベントに行く際に自分のファンアートをスマホケースなどグッズにして仲が良い人に配っている人もいます。

利益が発生したら違法なので、無料配布限定となってしまいますが、仲が良い友人に久々に会った際に渡すと喜ばれるでしょう。

また、イラストだけでなく好きなアイドルやキャラクターの画像をスマホケースにする人もいます。

公式グッズだとあまり写真映りが良くないものを使われていることも多く、オリジナルスマホケースならお気に入りの画像を選べるのでおすすめです。

誕生日や記念日のプレゼントに

オーダーメイドのiPhoneケースを誕生日や記念日のプレゼントにする人も多いです。

世界に一つだけのものなので特別感があるうえに、スマホは普段からよく使うものであることから、大切な人といつも一緒にいる気分が味わえます。

オーダーメイドなら画像だけでなく日付や名前を入れることができるため、誕生日や記念日の思い出を形にできる点も良いでしょう。

デザインに挑戦してみたい時に

雑貨のデザインに挑戦してみたいと思っていても、ハードルが高くてなかなか挑戦できない場合、iPhoneケースなら手軽に挑戦できるのでおすすめです。

画像などを配置するだけで簡単とはいえ、色合いや画像・文字の配置などにはセンスが求められます。

それにiPhoneケースは人に自分がデザインしたものを見てもらう手段としても便利です。

手帳型ケースはデザインしなければいけない面が2面であるため、少し難易度も上がります。

したがって、デザインに挑戦してみたい時にもオーダーメイドのiPhoneケース制作はおすすめです。

仲良しの友達とお揃いに

仲の良い友達とお揃いのものを持ち歩いていると、周りに仲良しアピールをできるので良いでしょう。

大人数グループでもお揃いならさらに一体感が出るので、お揃いのグッズを作る際に手帳型iPhoneケースを作るのがおすすめです。

先ほど解説した通り、自作のiPhoneケースなら思い出の画像や日付を入れることができるため、卒業などをきっかけにお揃いのiPhoneケースを作るのも良いでしょう。

人と違うケースで個性をアピールしたい時に

ちょっと目立ちたいけれどもなかなか目立つことをするのが苦手な場合、オリジナルiPhoneケースで人と差をつけて目立つという方法も目立つための一つの手段です。

珍しいものを使っていれば、なかなか話しかけることができなくても声をかけてもらえるきっかけになるでしょう。

このようにオリジナルiPhoneケースなら人と違う自分の個性をアピールすることもできます。

オーダーメイド手帳型iPhoneケースの作り方

オーダーメイド手帳型iPhoneケースを作る手順はとても簡単です。

そこで、スマホラボでオーダーメイド手帳型iPhoneケースを作る際の手順を確認しましょう。

手帳型iPhoneケースの種類を選ぶ

まず手帳型iPhoneケースの種類を選びましょう。

スマホラボではiPhone5c以降の機種に対応しています。

万が一それ以前の機種のものを作りたいのであれば、すべての機種に対応しているタイプのiPhoneケースを選びましょう。

手帳型の場合、ベルト付きのものが基本となっています。

白1色しか用意されていませんが、塗りつぶすことで色を変えることが可能です。

手帳型iPhoneケースのデザインを決める

種類を選んだら早速デザインを始めましょう。

スマホラボの場合、パソコンやスマートフォンに保存しているお気に入りの画像をアップロードし、自分のイメージするデザインになるように配置していくだけなので簡単です。

もちろん画像を切り抜いて形を丸や三角にすることもできます。

また、スタンプやテキストを入れることも可能なので、シンプルな画像だけを使ったiphoneケースにするだけでなく、記念日やメッセージ入りのiPhoneケースにするのも良いでしょう。

デザインが完成したら手帳型iPhoneケースを購入する

デザインが完成したら画面右上の「カートに進む」と書かれたボタンをクリックし、購入画面へ移動しましょう。

そうすると、プレビュー画面が表示され、作成したデザインを確認できます。

手帳型iPhoneケースの場合は表面だけが表示されるので、デザインを確認し、問題ないと思ったら画面右上の「レジへ進む」ボタンをクリックしましょう。

すると、住所・氏名・電話番号、支払い方法を入力する画面に移動するので、必要な情報を入力すれば注文完了です。

オーダーメイド手帳型iPhoneケースをご自宅へお届け

注文手続き・支払いが済んだらオーダーメイド手帳型iPhoneケースが届くのを待ちましょう。

スマホラボの場合、最短3営業日でオーダーメイド手帳型ケースが自宅に届きます。

しかし、注文する数が多かったり、繁忙日に当たってしまったりした場合は遅れる可能性があるので、急いでいるのであればなるべく早く注文するのがおすすめです。

オーダーメイド手帳型iPhoneケースを作るときの注意点

オーダーメイド手帳型ケースを制作する場合、注意しておくべき点や押さえておきたいポイントを理解したうえで制作しないと思い通りにできない可能性があります。

そこで、オーダーメイド手帳型ケースを作る際の注意点やコツもチェックしておきましょう。

急いでいるならクレカ払いで

スマホラボでオーダーメイド手帳型ケースを作る場合、代金引換・銀行振込・クレジットカード払いの3種類から選ぶことができます。

代金引換の場合、代引き手数料として500円が上乗せされ、銀行振込だと入金が確認でき次第作業に取り掛かるシステムとなっています。

スマホラボでは、午後2時以降に入金が確認できたものの制作は翌日に回されてしまうので、急いで手帳型iPhoneケースを作りたい場合はクレジットカード払いを選ぶのがおすすめです。

機種を間違えないようにしよう

iPhoneは使用する機種によってサイズが違います。

そのため、手帳型iPhoneケースを制作するにあたって、iPhone 8のケースが欲しいのにiPhone 7のものを間違えて選んでしまうと違うサイズの手帳型iPhoneケースが届くので使えません。

もちろん返品もできないので、しっかり機種を確認したうえで購入しましょう。

機種に関しては最初の選択画面だけでなく、購入画面でも確認できます。

デザインができると満足して確認を怠ってしまいがちですが、確認を忘れないようにしましょう。

初心者ならシンプルにするのがおすすめ

デザインをしたことが無い初心者の場合、画像の配置バランスなどを考えるのが難しいでしょう。

そんな時はまず画像2枚だけなどシンプルなデザインにするのがおすすめです。

シンプルなデザインなら失敗する心配がありませんし、あとでこんなデザインを追加したいと思ったら新しいiphoneケースを制作する際に実践すれば良いでしょう。

初めから複雑なデザインに挑戦しようとするとごちゃごちゃして実物を見た時に満足できない可能性が高いので要注意です。

折り目も意識したデザインを

手帳型iPhoneケースの場合、手帳の折り目部分のデザインもしっかりと意識したうえでデザインをする必要があります。

折角お気に入りの画像を使って手帳型iPhoneケースを作ったのに、顔など一番強調したい部分が折り目部分になってしまうと残念でしょう。

なるべく強調したい部分は中央に持ってくると、折り目部分に重なってしまう心配がないのでおすすめです。

本のように折り目部分だけ色を変えるとよりオシャレ度が増すうえに、折り目部分の位置がわかりやすくなるのでデザインもしやすいでしょう。

さらにデコレーションする場合はカメラ周りに要注意

手帳型スマホケースをオリジナルで作った後に、自分でラインストーンなどを使ってデコレーションしたいということもあるでしょう。

その場合、カメラ部分から近い場所に素材を置くのはNGです。

カメラ周りに素材を配置してしまうと、カメラに素材が写り込んでしまう可能性があります。

ラインストーンなど光る素材の場合、反射して写真が撮れなくなってしまう可能性もあるので要注意です。

スマホラボでオーダーメイド手帳型iPhoneケースを作ろう!

スマホラボなら、オリジナルグッズを作ったことが無い人でも簡単にオーダーメイドの手帳型iPhoneケースが作れます。

価格も安価で場合によっては店で買うよりも安いので、気に入るデザインの手帳型iPhoneケースが見つからなかった場合や、プレゼントにオリジナルiPhoneケースを渡したいなどと考えているのであれば、スマホラボでオ―ダーメイドのiPhoneケースを作ってみてはいかがでしょうか。

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