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【iPhoneケース限定】オリジナルスマホケースの自作に取り掛かる前に要チェック!

iPhoneの愛用者で、オリジナルのスマホケースを自作しようと思っている人もいるでしょう。

オリジナルスマホケースのデザインには正解はないので、自分なりのアイディアをもとに作ることができます。

しかし、いざ自作するとなると、アイディアが浮かばないこともあるかもしれません。

そんな人のために、ここではインスタグラムの投稿をもとに、オリジナルiPhoneケースを紹介します。

インスタグラムからピックアップ!iPhoneケースのオリジナルデザイン30選

iPhoneケースの自作を楽しんでいる人は数多くいますが、実際にどんなものを作っているのか30点ピックアップしてみました。

手芸屋のパーツ

手芸屋で購入したパーツを、UVレジン(紫外線硬化樹脂)で作ったiPhoneケース。

左右に等間隔のスペースを作り、上からパターンを変えてパーツを並べたおしゃれなアイテムです。

花柄(カルトナージュ)

「カルトナージュ」というフランス伝統の厚紙工芸をもとに作った、iPhone6・iPhone7用の手帳型ケース。

外側は花柄で内側はストライプにデザインし、さらにワンポイントとしてボンボンのアクセサリーを付けるなど、こだわりのあるアイテムとなっています。

ワンポイントで模様

左下や留め具に模様を入れたこちらの手帳型iPhoneケースは、さりげないデザインが好きな人に適したデザインです。

花(手描き)

トールペイント風に花を描いたiPhoneケース。

ベースに黒を使っているので花の存在感が出ており、さらに右下とそれ以外の部分でデザインを若干変えてあるのがポイントです。

靴下デザイン×ワッペン

靴下のような生地で作られたiPhoneX用の手帳型ケース。

フロントはデザインを特に入れず、後ろはカメラ部分に穴を空けて中央にワッペンを貼りつけています。

ファッションアイテム風

キーケースとともに作ったという、革を用いて自作した手帳型のiPhoneケース。

ケース本体のデザインはシンプルですが、留め具にはファッションアイテムのような工夫を施しています。

かすみ草

中央に白のリボンとあわせてかすみ草を、周りにはパールを散りばめたiPhoneX用の背面型ケース。

色自体は控えめとなっているので、主張しすぎないアイテムが好きな人にはよいでしょう。

ティファニー

中央にティファニーのロゴを入れ、さらにスマホリングも装着したiPhoneケース。

こちらはティファニーのショップバッグをリメイクしたようなので、ほかのブランドのショップバッグを持っているなら同じように作れるでしょう。

WORLDISTA(NEWSのアルバム)

NEWSの10作目のオリジナルアルバム「WORLDISTA」をもとに作った、iPhone6sとiPhoneXrのスマホケース。

画像を編集したものを写真用紙にプリントし、背面タイプのクリアケースに挟んで自作したそうです。

アイドルグッズ

ジャニーズファンによって、全体にラインストーンを貼り付けて作成されたiPhoneケース。

ポイントでハートのデザインを入れつつ、佐藤龍我の「R」と長尾謙杜の「K」のアクセサリーを取り入れるなど、アイドルグッズには見えないデザインとなっています。

イメージに合わせてペイント

友人をイメージに合わせて手書きで作成されたiPhoneケース。

形あるものをそのまま描くのもよいですが、こちらのように自分のセンスに任せてデザインするのもひとつの方法です。

グリッター×イラスト

手書きのイラストを印刷したものと、グリッターを使用して作ったiPhoneケース。

グリッターを取り入れることでiPhoneを使う度にラメが動くので、周りから注目を集めやすくなるでしょう。

ラメ×植物

周りにはゴールドのラメを使用し、ケース内には植物のイラストを描いたiPhoneX・Xs用のスマホケース。

植物は細かいところまで忠実に表現されているので、絵が得意な人はこういったデザインにチャレンジしてみるのもよいでしょう。

チェック柄×リボン

赤のチェック柄に青のリボンを縦に入れて作成されたiPhoneケース。

チェック柄のみでも悪くはないですが、リボンを加えることで女性らしさが強調されたアイテムに仕上がっています。

円×植物

こちらのiPhoneケースはUVレジンの練習で自作したとのことで、中央に並べた3つの円の中には、色を変えて植物を取り入れています。

バッグ風

アニマルファーと斜めがけ可能なチェーンを取り付けて作ったiPhoneケース。

こちらのデザインでスマホケースを作れば、iPhoneをなくす心配もないでしょう。

レザー×型押し

姉のために作ったという、型押しレザーのiPhone6・iPhone7用スマホケース。

ケースの大部分に茶色を使っていますが、型押しの横やカメラの部分にさりげなく水色を使用しています。

シャネル(特大リボン)

シャネルのリボンをリメイクして背面ケースに取り付けたアイテム。

シャネル好きや個性を出したい人は、こういったものを自作してみるのもよいでしょう。

ファー

デザインの異なるファーを、ケースの3分の2に利用して自作したiPhoneケース。

秋冬で使うために作成したようですが、こちらのように季節に合わせてデザインを考えるという手もあります。

猫(猫パーツ×猫のスマホリング)

娘のヘアゴムにあわせ、猫をもとに自作した背面タイプのiPhoneケース。

右上には色を変えて猫パーツを貼り付け、左下には猫の形をしたスマホリングを取り付けるなど、猫好きから注目を集められるアイテムです。

アンパンマン

アンパンマンのグミとUVレンジを使用して作ったiPhoneケース。

横の列にキャラクターや色がかぶらないよう並べてあるほか、カメラ下のアンパンマンだけ横向きに貼り付けてあるところがポイントです。

うさぎ

ピンクのレザーにうさぎのワッペンを付けたiPhoneケース。

市販のケースがあればワッペンを貼るだけで作成可能なので、時間をかけずにオリジナルiPhoneケースを作りたい場合にはよいでしょう。

リボン(スワロフスキー)

ホワイトやクリアのスワロフスキーをケースの大半に使い、ピンクやゴールドのスワロフスキーでリボンをデザインしたiPhoneケース。

スワロフスキーには、光加減で輝きが変わってくるという魅力があります。

蝶×花

スパンコールを使用して右上と左下に花を、それ以外の部分には蝶や星をデザインしたiPhoneX用のスマホケース。

細かい作業が得意な人は、こういったデザインにチャレンジすれば、やりがいを大いに感じられるでしょう。

シナモンロール(サンリオのキャラクター)

サンリオのキャラクターでもあるシナモロールのシールと、ストライプ(青×白)のマスキングテープを使って自作したiPhoneケース。

こちらはストライプに青を使用していますが、女性らしさを出したいならピンクや赤を使うのもよいでしょう。

レース

ピンクをベースの色に設定し、レースをたくさん取り入れて作ったiPhoneケース。

手作り感や女性らしさを求めている人には、よいアイテムとなっています。

レザー×スワロフスキー

スワロフスキーを右上や左下、留め具に貼り付けて作った、iPhone6・iPhone7用の手帳型ケース。

こちらはレザーにホワイトを使っているので清潔感がありますが、クールさを出したいなら黒を選ぶのもよいでしょう。

猫(スワロフスキー)

猫の全身(本体)と足あと(留め具)をスワロフスキーでデザインしたiPhoneケース。

黒×白のシンプルな色使いとなっているので、派手な色が苦手という人にはよいアイテムです。

ブックカバー

「レザクラージュ」というレザーを縫わない方法で作り上げたiPhoneケース。

こちらのアイテムはブックカバーのようにデザインされており、年齢をある程度重ねた人にも喜ばれやすいでしょう。

いちご

こちらのiPhoneケースはいちごのフェイクフルーツを使用し、一見本物のようなデザインなので個性を十分に発揮できるでしょう。

iPhoneケースの自作に不安があるならオリジナルスマホケースラボを使ってみよう!

インスタグラムでは、オリジナルのiPhoneケースをアップしている人が数多くいます。

iPhoneケースのデザインで悩んだら、そういったものを参考にするのもよいでしょう。

なお、デザインは決まったものの自分だけでは不安があるなら、オリジナルスマホケースラボを使ってみるという手もあります。

デザイン作成ツールを備えており、初心者でも簡単に作業を進められるようになっています。

1点からでもオーダー可能なので、iPhoneケースを作りたい人は、オリジナルスマホケースラボに一度コンタクトを取ってみてはいかがでしょうか。

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