投稿日:

手帳型のオリジナルスマホケースのメリット・デメリットをしっかり知る

手帳型スマホケース

今や誰しもが使っている「 スマホケース」。
ハードタイプや、シリコンタイプなど様々な種類のスマホケースが使われています。
最も使用率が高いのは、スマホの背面をカバーする「ハードケース」ですが、ここ2、3年で一気に出荷数が伸びてきているのが「手帳型スマホケース」です。

スマホラボでは、簡単にオリジナルデザインを施すことができるwebエディタを使って、おしゃれな手帳型オリジナルスマホケースを作ることができます。
今回は、手帳型オリジナルスマホケースのメリットやデメリットについて解説していきます。

手帳型スマホケースのメリットとデメリットとは?

メリット デメリット

まずは、手帳型オリジナルスマホケースのベースとなる「 手帳型スマホケース」のメリットとデメリットについてまとめていきます。

https://original-case-factory.com/smartphone-case/diary-case/170126

手帳型スマホケースのメリット

メリット

手帳型スマホケースのメリットは一体どんなものが挙げられるのでしょうか?

スマホ画面を全て保護してくれる

スマホ

スマホケースの本来の目的は、スマホ本体の保護です。
スマホ画面や本体が傷つかないように守る役目を持っています。
ハードケースは、スマホ本体の背面部分と側面を守ることに特化していますが、スマホ画面の保護はあまり期待できません。

現在では、画面割れなどを防止する強化フィルムなどが販売されていますが、ケースほどの保護機能はないと考えるべきでしょう。
手帳型スマホケースは、スマホ全体を本のように見立て、衝撃から守ってくれます。
以前は、手帳型という名称ではなく、ブックカバー型、ブック型とも言われていました。
スマホの保護に関しては最強な守備力を誇ります。

収納力と応用力が高い

電車改札口

手帳型スマホケースは、ハードタイプのスマホケースと比べると圧倒的に収納力が高いです。
内ポケットの部分にはカードホルダーがあるタイプが多く、交通系ICカードなどを入れている人も多いですね。
電車の改札口でスマホケースをかざして電車賃を支払っている人は、この手帳型スマホケースの収納ポケットを利用している人もいます。

また、手帳型スマホケースの内ポケットは、逆側に折りたたむことでスマホスタンドとしても応用できます。
動画サイトや、テレビ、映画などを見る場合によく使われる機能で、多くの人がお世話になっているメリットと言えます。

デザイン例が多く有名アパレルブランドなどもデザインを手掛けていることがある

ブランド

手帳型がベースであることと、使われる素材が生地系ということもあり、多くのデザイン例があります。
有名アパレルブランドがケースをデザインしていることも多く、期間限定品などは、現在でも高値で取引されるほど人気です。

手帳型スマホケースのデメリット

デメリット

メリットが多い手帳型スマホケースですが、デメリットももちろんあります。
ここからは、 手帳型スマホケースのデメリットについて解説していきます。

デザインのシンプルなものが多い

ハードケース

ハードケースは、ベースが強化プラスチックなども多く、発色に優れているという強みを生かして、いろいろなデザインがプリントされています。
しかし手帳型スマホは、どちらかというと、素材を生かしたシンプルなデザインのものが多く使われています。

もちろんハイセンスなデザインの 手帳型スマホケースもありますが、値段もかなりお高めです。
予算に合わせるとどうしても無難なシンプルデザインのものを選びがちになってしまいます。

大きくてかさばる

カバン

ハードケースなどは、スマホ本体よりも数ミリ厚いタイプの素材で作られていますが、手帳型スマホケースは、ハードケース+ブックカバータイプが組み合わされているものが多く、カバンの中などでは明らかにかさばります。
ポケットなどに入れると、そのかさばり具合がよく理解できると思います。
収納力がある分、外側に大きくなってしまうのは、 手帳型スマホケースの弱点です。

手帳型スマホケースのデメリットを解消するwebエディタとは?

手帳型スマホケース

手帳型スマホケースのデメリットである「デザインのシンプルさ」を解消できるのは、自分でデザインを作ることです。
スマホラボではwebエディタを使って、自分オリジナルのスマホケースをデザインすることができます。
ここでは手帳型オリジナルスマホケースのメリットを紹介していきます。

簡単操作で誰でもどこでもデザインできる!

今すぐエディタでデザイン!

パソコンはもちろん、スマホからもデザインできるので、誰でもどこでもデザインが可能です。
Webエディタと言っても、簡単な画像処理ソフトのように使えるため、初心者の方でも簡単にデザインができちゃいます!

値段は一つ1,370円なので季節に合わせて付け替えることもできる!

エディタで簡単

スマホラボのwebエディタでデザインできる手帳型オリジナルスマホケースは、最安でも1,370円と格安です。
デザイン入りの 手帳型スマホケースは最安でも2,000円をオーバーすることが多く、複数持つというのはコスパが悪すぎです。
スマホラボではデザイン入りの手帳型オリジナルスマホケースが1,500円以下で作れるため、季節に合わせたデザインを施せば、その日の気分に応じて、いろいろなタイプを着せ替えることができますね。

スピーディーな納期ですぐに手元に届く!

宅急便

スマホラボの手帳型オリジナルスマホケースは、デザイン完了から3営業日で発送されるので、配送日を考えても、5日前後で届くスピード納期!
すぐに使えるようになるのは嬉しいポイントですね。

手帳型オリジナルスマホケースならスマホラボで決まり!

手帳型スマホケースのメリット、デメリットを紹介してきました。
デメリットの一つである「デザインのシンプルさ」を解消できるのは、他でもないあなたです。

スマホラボのwebエディタを使って、世界に一つだけの手帳型オリジナルスマホケースを作ってみてはいかがでしょうか?
誰でも簡単に作れますよ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です